PC部品や趣味徒然

IT・PC関連ニュースで気になったものやパーツを紹介しています

NVIDIA、ゲーミングPCに最低限必要な液晶は「65インチ、4K、120Hz、G-SYNC対応」だと発表

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/16(火) 13:10:11.09 ID:vkd7b1c60 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
現在ラスベガスで開催中のCES2018にて、NVIDIAは65インチの4K HDRディスプレイ「BFGD」
(Big Format Gaming Displays )を発表しました。

3840×2160の4K解像度で120Hzの垂直リフレッシュレートに加えてHDRにも対応、映像表示を
スムーズにするNVIDIAの独自技術「G-SYNC」もサポート。低遅延を重視するゲーマー向けの構成
となっているほか、同社のゲーム用Android「SHIELD」機能も内蔵され、ゲームストリーミングや
コントローラーの使用もサポートされています。

http://japanese.engadget.com/2018/01/09/nvidia-65-bfgd-120hz/

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【IT】MozillaがFirefoxにタブのマウスオーバーでコンテンツ内容を描画する「タブ・ウォーミング」機能を搭載へ

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/16(火) 15:26:25.46 ID:CAP_USER
MozillaがFirefoxの操作性向上を目指し、「タブ・ウォーミング」機能をNightly Buildでテストしています。
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機能の内容は、ユーザーがマウスカーソルをタブに重ねたときに、タブ内のコンテンツを描画するというもの。これはユーザーがタブをクリックしたとき、ミリ秒単位でも素早く内容を表示することを目指したもので、単なる「プリロード」ではないとのこと。

Firefoxのエンジニアであるマイク・コンリー氏によれば、この機能によってFirefoxでタブを切り替えたときに、背景が真っ白になったり、ページが完全に表示されるまでに数ミリ秒待つ必要がなくなったそうです。

当然、この機能がいつでも必要となってくるわけではなく、コンリー氏も「一定のCCSベースのアニメーションを実行するサイト」が対象であると述べています。

現時点でこの機能はFirefoxのNightly Buildでテスト中。Nightly Buildでもデフォルトではオフになっているので、アドレスバーに「about:config」と入力し、「browser.tabs.remote.warmup.enabled」オプションをtrueにする必要があります。
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なお、Mozillaも参加しているHTTPS導入支援プロジェクト「Let’s Encrypt」の働きによって「安全なコンテキスト」は増加中。Mozillaでは、「安全なコンテキスト」への移行を進めるため、HTTPSサーバーなしでもテスト可能な開発ツールを提供するとのことです。

Secure Contexts Everywhere | Mozilla Security Blog
https://blog.mozilla.org/security/2018/01/15/secure-contexts-everywhere/
http://gigazine.net/news/20180116-firefox-tab-warming/

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【AV】STAX創立80周年記念イヤースピーカー「SR-L300Limited」。黒いドライバーユニットも

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/15(月) 17:31:57.05 ID:CAP_USER
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スタックスは、コンデンサ型ヘッドフォン「イヤースピーカー」のエントリーモデル「SR-L300」の80周年記念特別モデル「SR-L300Limited」を2月下旬に発売する。価格は67,500円で、800台限定となる。

 また、ドライバーユニット「SRM-353X」のブラックモデル「SRM-353XBK」もSTAX創立80周年モデルとして発売。価格は88,000円で、300台限定となる。

SR-L300Limited
 プッシュプル・エレクトロスタティック(静電型)のヘッドフォン。「SR-L300」('16年発売、4万円)をベースに、STAX創立80周年を記念して開発。発音帯にラムダシリーズ最上位機種と同等の「MLER長音形発音ユニット」を採用したほか、80周年記念モデルの証となるゴールドネームプレートを採用した。

 エンクロージャはオープンタイプ。再生周波数帯域は7Hz~41kHz。静電容量は110pF(付属ケーブルを含む)。インピーダンスは145kΩ(10kHzで付属ケーブル含む)。音圧感度は101dB/100Vr.m.s.入力/1kHz。

 ヘッドパッドの高さの調整部には、スライド式のアークアッセイを採用し、装着感を高めた。イヤーパットは人工皮革。ケーブルの芯線には新設計の幅広低容量高純度OFCを採用した。平行6芯構造で、長さは2.5m。重量はケーブルをふくめて486g、本体のみで360g。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1101130.html

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レクサスが酷すぎるフラグシップSUVを世界初公開!!!

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/15(月) 23:17:19.44 ID:+qIwBd8r0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
 レクサス(トヨタ自動車)は1月14日、米国デトロイトで開催されるデトロイトモーターショー(2018年1月14日~1月28日)に
出展するクロスオーバーのコンセプトカー「LF-1 Limitless」の一部をYouTubeで公開した。

 LF-1 Limitlessは、米国・南カリフォルニアに拠点を置くCalty Design Research, Inc.がデザインを担当。
新しいラグジュアリーの方向性を表現したフラグシップ・クロスオーバーとの位置づけ

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http://www.autonews.com/apps/pbcsi.dll/galleryimage/CA/20180115/DETROIT_AUTO_SHOW/115009996/PH/0/2/PH-20180115084500.jpg

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水冷PCとはいっても、液体に沈んでるわけじゃないんだよな…マモーの脳みたいなのをイメージしてたのに

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/15(月) 12:39:30.48 ID:jBcwXCje0● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
唯一無二の透明球体で本格水冷マシンも対応可能な巨大PCケース「In Win WINBOT」が本当に市販化へ

台湾のPCパーツメーカーのIn Winが、かねてから発表していた「透明の球体」のPCケース「WINBOT」を
本当に販売することになりました。

CES 2018でも出展されていたWINBOTは、INNOBATION AWARDS 2018を受賞。なんと市販化が決まりました。

地球儀のような形のWINBOT。サイズは700mm×685mm×648mmで、重量は22.46kgという巨体。
しかし、E-ATXマザーボード対応の、れっきとしたPCケースです。


前面の下にマイク・イヤホンジャック、USB3.0ポート×2、USB3.1 Type-Cポート×1を搭載。
背面には、ケースを開閉したり、球体を回転させたりするためのボタンを搭載。
「赤道」に沿うようにケースが開くとこんな感じ。
E-ATXマザーボードや170mm以下のCPUクーラー、フルサイズのグラフィックボード、360mmサイズの
水冷ラジエーターにも対応可能。
かなりゆったりとした空間で、操作性は良さそう。
本格水冷マシンを作ることも可能です。
ということで、PCパーツを組み込むとこんな感じに。
WINBOTはグリーン、レッド、ホワイトの3色展開。

https://gigazine.net/news/20180115-in-win-winbot/

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【PC】インテル、自社修正ソフトのバグ警告 CPU脆弱性問題で

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/14(日) 17:59:47.92 ID:CAP_USER
スマートフォンやパソコンの頭脳に当たる中央演算処理装置(CPU)の安全性問題が浮上した件で、米半導体大手インテルは、同社のほぼ全てのCPUに影響を及ぼす安全上の欠陥に対応するパッチ(修正ソフト)の配布を開始したが、パッチ自体にバグが見つかったことを理由にインストールを見合わせるよう一部顧客に忠告している。

 インテルは約1週間前に発覚した前例のない脆弱(ぜいじゃく)性の修正に懸命に取り組んでいるが、今回のバグ発見は同社が直面している問題の複雑さを浮き彫りにしている。

 一部の顧客の間で...
http://jp.wsj.com/articles/SB11358320518611063672504583633000539049448

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【クラウドファンディング開始】ポータブルWindowsゲーム機「GPD WIN 2」がIndiegogoに登場 ~日本国内では株式会社天空が予約販売を決定

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/15(月) 15:36:29.34 ID:CAP_USER
 GPDが兼ねてより予告していたポータブルWindowsゲーム機「GPD WIN 2」が、クラウドファンディングサイトIndiegogoに登場した。製品を入手できる最小出資額は599ドル。10万ドルの資金目標に対して、11時20分現在で272%の達成となっている。出荷時期は2018年5月を予定している。なお、通常販売価格は899ドルだ。
https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1101/071/1_o.jpg

 既報のとおり、GPD WINの後継となるモデルで、アルプス製のジョイパッド、2つのバイブレーションモーターによるフォースフィードバック、L1/2/3、R1/2/3の装備などが特徴。放熱を高めた純銅放熱モジュールで、最大15WのTDPに対応する。ファンは2,000~1万rpmで自動的に変化する。

 素材はマグネシウム/アルミニウム合金を採用。中央の黒いパーツはABS樹脂製で、亜鉛合金製のパーツに換装したり、オリジナルのステッカーを貼ってデコレーションしたりできる。一方、筐体側は軽量性を実現するためにABS樹脂を採用し、UVコーティングを施した。

 そのほかのおもな仕様は、CPUにCore m3-7Y30(1GHz、Intel HD Graphics 615)、メモリ8GB(LPDDR3-1866)、128GB M.2 SSD(SATA 6Gbps接続、ユーザーで換装可能)、1,280×720ドット表示対応6型シャープ製インセル液晶ディスプレイ(左右の視野角は178度、Gorilla Glass 4つき)、OSにWindows 10 Homeなどを搭載する。

 インターフェイスは、USB 3.0×2(うち1基はType-C)、Micro HDMI、microSDカードスロット、IEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.2、音声入出力などを備える。

 本体サイズは162×99×25mm(幅×奥行き×高さ)、重量は460g。バッテリは4,900mAh×2(合計9,800mAh、37.24Wh)。USB PD 2.0による充電に対応し、0%から50%への充電を30分間で行なえる。

 なお、日本での販売代理店としては、株式会社天空が予約販売を決定している。ニュースリリースで用意されているフォームに名前とメールアドレスを登録することで、後日、価格や予約開始時期などの予約情報が送られる。今回、天空のご協力を得て、GPDのWade社長のインタビュー記事も掲載したので、そちらも合わせてご覧いただきたい。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1097345.html
(かなり踏み込んだ内容です)

サイトはこちら
GPD WIN 2: Handheld Game Console for AAA Games | Indiegogo (15時30分現在出資率650%)
https://www.indiegogo.com/projects/gpd-win-2-handheld-game-console-for-aaa-games-laptop#/
株式会社天空、GPD WIN2の日本での公式予約販売を決定(日本円価格公表なし)
http://www.tenku.co.jp/info/news/20180115/index.html

2018年1月15日 11:38
PC Watch
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Apple、ガチャ確率操作等の規約違反アプリをランキングから削除、グラブルFGO等消える

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/14(日) 18:54:41.43 ID:Q0Fhw8fr0 BE:155869954-2BP(1501)
・Appleが、iOSデベロッパー向け利用規約の一部を構成する「App Store審査ガイドライン(App Store Review Guidelines)」を改訂。

・ルートボックス、すなわち有料でランダムに仮想アイテムが出現する仕組みまたはそれに類似するものをアプリで販売するときは、
各々の得られるアイテムの種類ごとにそのオッズすなわち確率を開示しなければならない、
というルールを、3.1.1の一番最後の箇条書きとして予告なしに追加した

この改訂後
ガチャ確率表記していないゲームは除外されます
ガチャ確率を表記していても表記通りの確率になっていないもの(テーブルなど仕様)しているものも除外されます

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モンストは 2位→682位
の大ダメージ
http://or2.mobi/data/img/191133.png

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