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ゲーム

【動画】暗殺ゲーム『MurderousPursuits』が面白い! AIのフリをしてステルス暗殺 ※2050円

1: 名無しさん@趣味人 2018/05/27(日) 19:53:51.01 ID:Uh1A6P+60● BE:887141976-PLT(16001)
8人のオンラインプレイヤーが船内で暗殺しあうという『MurderousPursuits(マーダラウス・パシューツ)』がSteamで
4月27日にリリースされた。
船内には8人以外にもコンピューターキャラクターも存在。8人のプレイヤーはお互いを暗殺し、
そして身を守るために逃げたりAIに扮しなければならない。

そんな『MurderousPursuits』、遊んで見ると単純なようで意外と奥が深い。プレイ開始前に2つのスキルを身につける事が可能で、
カウンター可能なスキルや、近くに居る人がハンターかどうか見破ることが出来るスキルなど様々。

一方的に暗殺するだけでなく、別のプレイヤーからも常に狙われているので身を守りながら暗殺しないと行けない。
明らかにプレイヤーらしい動きをするとハンターからバレバレで即座に暗殺されてしまう。
逆にAIのようにぼーっと立っていたり群衆に紛れることによりある程度ハンターを攪乱することが可能。

画面上にある緑のバーはターゲットの居る方向と近さを表している。バーの方向にターゲットがおり、
また近くなるとバーは緑になり長く伸びる。

敵だと思ったら近づいてマウスをクリックするだけで暗殺完了。ダメージと言う概念はなく即暗殺可能。
ただ近くに警備員がいる場合は暗殺失敗になるので、警備員が居ない場所か、警備員が寝ている時を狙おう。
また敵もカウンターを狙ってくるので、こちらがハンターだとバレたらビンタで気絶させられてしまう。
ビンタを食らうと逃げられて別のターゲットに移ってしまう。できるだけバレ無いようにAIのように敵に接近するのがコツだ。
制限時間は10分で、時間内は何回殺されても復活できる。10分間でどのプレイヤーのスコアが高いかを競うゲーム。
潜伏能力やスキルを駆使して上位を狙おう。

説明しても分かりづらいと思うので、実際にプレイした動画をご覧になってもらった方がわかりやすいだろう。
こちら『MurderousPursuits』は値段も2050円とお買い得で既に日本語対応済み。

http://gogotsu.com/archives/40163
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動画
https://youtu.be/Y_dEm90Db7s


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FF I・II・IIIの90曲が収録されたサウンドトラック発売決定!

1: 名無しさん@趣味人 2018/05/26(土) 16:44:46.25 ID:aoS50VjE0 BE:323057825-PLT(12000)
ゲーム「ファイナルファンタジー」シリーズの音楽を集めたサウンドトラック「FINAL FANTASY I.II.III Original Soundtrack Revival Disc」が、8月15日にリリースされる。

Blu-rayに音源とゲーム映像を収めた今作には1987年発売の「ファイナルファンタジー」、88年発売の「ファイナルファンタジーII」、90年発売の「ファイナルファンタジーIII」に使用された音楽が90曲以上収録される。
なおサウンドトラックにはMP3音源のダウンロードコードが付属しており、パソコンなどの対応機器に音源を取り込むことでポータブルプレイヤーでも音楽を楽しむことができる。

ファイナルファンタジー「I」「II」「III」のサントラに90曲、懐かしのゲーム映像も
https://natalie.mu/music/news/283674
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PS5は早くて2021年以降か。PS4の寿命を伸ばす可能性が浮上

1: 名無しさん@趣味人 2018/05/25(金) 17:09:54.34 ID:mPGq19QB0 BE:323057825-PLT(12000)
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)社長兼CEOの小寺剛氏は、都内で開催された「Sony IR Day 2018」での講演およびインタビューにて、
発売から5年が経過したPlayStation 4(PS4)が「ライフサイクルの終盤に来ている」との認識を明らかにしました。

小寺氏に対しては取材陣から次世代機、いわゆるPS5(仮)についての質問が集中。「現時点で話すことはない」としながらも、
「今回の中期(21年3月まで)は、一旦かがんでより高く飛ぶための準備期間というふうに考えている」として、PS5のあり方そのものを検討中であることを語っています。

中略

とはいえ、「次のステップ」がハードウェアを意味しているとは限りません。
ソニーの資料では、2018年時点でPlayStation NetworkのMAU(月間アクティブユーザー)が8000万以上、
PlayStation Plusの加入者数が3420万人にも上るとして、PS4の普及台数(7900万台)以上に、ネットワーク事業の成長を強調。

すでにハードを所有している人向けに、安定した収入が見込めるサブスクリプションサービスの強化を図るという路線もありえるでしょう。

さらに小寺氏は「今期中期中(21年3月まで)には次世代機は出さないということか?」という質問に対して
「答えられない。が、歴代のコンソールライフサイクルとは違った見方が必要だ。PSの未来を考える時、コンソールだけとか、ネットワークだけとか、切り離して考えるのが難しい時代だ。
次のPSのあり方を考えるのがこの3年間と思っている」と回答。

加えて「コンソールに特化して話すのは難しい」との発言もあり、このあたりは単純に新型ハードウェアを用意しているわけではない旨のニュアンスとも思われます。

もしかすると、PS4のハードウェアをしばらくアップデートせず、クラウドゲーミングサービスPlayStation Nowに注力。
このサーバー側を強化することで最新ゲームを楽しませる......という方向で延命するかもしれません。実際にPS Nowは、すでにPS4タイトルの一部が遊べるまでになっています。

PS4は既にライフサイクル終盤、PS5は早くて3年後か。SIE小寺CEOが今後の展望を語る
http://news.livedoor.com/article/detail/14765044/

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ミニ NINTENDO64に収録して欲しいタイトル

1: 名無しさん@趣味人 2018/05/25(金) 19:06:15.48 ID:Dlu+qLOS0 BE:695656978-PLT(12000)
任天堂が『ミニ NINTENDO64』の発売を計画中? 「N64」を商標登録
https://news.yahoo.co.jp/byline/shinoharashuji/20180524-00085604/

任天堂から『ミニ NINTENDO64』が発売されるかもしれません。4月26日に任天堂が「N64」の商標を出願し、
5月22日に登録・公開されていることが分かりました。

「N64」とは、普通に考えると任天堂が1996年に発売した家庭用ゲーム機『NINTENDO64』のことです。
任天堂は2017年7月に、欧州連合知的財産庁(EUIPO)に対して『NINTENDO64』のコントローラーの
図形商標を出願・登録していることが分かっています。

今回の「N64」の商標登録、『ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ』と『ニンテンドークラシック
ミニ スーパーファミコン』の発売などをあわせて考えると、『ミニ NINTENDO64』登場の可能性は高くなって
きたのではないでしょうか。

来月の6月13日には世界最大のコンピューターゲーム見本市「Electronic Entertainment Expo(E3)」が
開催されるため、ここで『ミニ NINTENDO64』について発表があるのではないかと今から期待です。

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ソニー「PS4はライフサイクルの終盤に入る」

1: 名無しさん@趣味人 2018/05/23(水) 18:20:27.37 ID:OgeXdXK00 BE:754019341-PLT(12345)
「PS4はライフサイクルの終盤に入る」とSIEの小寺CEOが語る
https://gigazine.net/news/20180523-ps4-life-cycle-final-phase/

2018年5月22日(火)に開催されたソニーの経営方針説明会の中で、
PlayStationに関する企画・開発・販売を担当しているソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)の
小寺剛社長兼CEOにより、PlayStation 4がライフサイクルの終盤に入っていることが語られました。
(略)

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