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ゲーム

【PSミニ】「プレイステーション クラシック」 収録タイトル発表★4

1: 名無しさん@趣味人 2018/10/30(火) 20:33:51.81 ID:CAP_USER9
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、12月3日に発売する「プレイステーション クラシック」(SCPH-1000R/9,980円)に収録する20本のゲームタイトルを全て発表した。予約は11月3日から順次開始。PlayStation Plus加入者限定抽選先行予約の当選発表は、10月30日~10月31日の期間に順次当選メールで連絡する。


アークザラッド
アークザラッドⅡ
ARMORED CORE
R4 RIDGE RACER TYPE 4
I.Q Intelligent Qube
GRADIUS外伝
XI [sái]
サガ フロンティア
Gダライアス
JumpingFlash! アロハ男爵ファンキー大作戦の巻
スーパーパズルファイターIIX
鉄拳3
闘神伝
バイオハザードディレクターズカット
パラサイト・イヴ
ファイナルファンタジーVII インターナショナル
ミスタードリラー
女神異聞録ペルソナ
METAL GEAR SOLID
ワイルドアームズ
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1150478.html

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※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540821550/

※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540827420/

※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540855302/

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【技術】VRで断頭台に……刃が落とされた瞬間ユーザーに起きた“異変”

1: 名無しさん@趣味人 2018/10/29(月) 02:55:45.53 ID:CAP_USER9
https://www.moguravr.com/vr-guillotine/amp/

2017年2月よりサービスを開始したソーシャルVRプラットフォーム「VRChat」。好きなアバターになりきって
オンライン空間に参加できるアプリです。VRChatは、好きな「ワールド」を作成して公開できることも魅力の1つであり、
アニメやゲームの世界を思わせるワールドや、バーチャル美術館など、様々なワールドが存在します。

今回、VRChatに存在するとあるワールドにて、ユーザーのnarihara氏(@Benishoga_2)が体験した内容がTwitterで話題となっています。

『本日、断頭台のワールドにて合意の上で斬首されてきました。その結果、しばらく動くこともできないほどの精神的な衝撃を受けました。
全身から冷や汗が吹き出して、手足が痺れ、力は入らず、意識は遠のき、首に違和感が現れました。VRに魂が引っ張られている人たちは注意です。』

? narihara@VRC(晶葉に声を) (@Benishoga_2) 2018年10月22日

narihara氏がツイートしているワールドは「Battle of Camlann」。シンプルで暗い風景の中、断頭台(ギロチン)が設置されているワールドです。
narihara氏の一連のツイートでは、VR内で斬首された後、汗や手足のしびれ、意識の遠のきなど、その影響が実際の心体にも
出ていることが伝わってきます。

VR×触覚について調べるうちに、ここへ辿り着いた

今回、Mogura VRでは「Battle of Camlann」にてどのような体験をしたのかnarihara氏にお話をうかがいました。

narihara氏はVRChatを約3ヶ月で650時間以上プレイするほど熱中しており、体験中には“アバターに触れられると、
実際の体に触れられたような感覚がする”ほどになったそうです。この「仮想空間で実際に触られた気がする」という体験から、
VR上で色々と試してみたいという好奇心が生まれたとのこと。

「VR上でくすぐられたらどう感じるか?」「自分の肉体には存在しない、アバターの獣耳を触られたらどうなるか?」を友人らと
テストしてみたところ、人により「感触が全くない」人から「くすぐったい」と感じる人まで、異なった感想を得ることができたそうです。

こうした知見を得る中で、「刃が体にぶつかる・切られる」という体験にも興味が生まれ、様々な経緯を経て、友人から
「このワールドで斬首されてみたらどうだろう?」という提案を受け入れたそうです。

VRで明確かつ切実に「死」を意識した

「Battle of Camlann」では、ギロチンの歯が見えるようにユーザーは仰向けにさせられ、斬首のタイミングは他のユーザーに一任されています。
最初は未知の体験にワクワクしながら待っていたnarihara氏でしたが、友人たちの言葉から、段々と「死」を意識してしまったとのこと。
そして、「静寂の中で時計の音がカチコチ鳴り響いて、首を動かせないまま、これから落ちる刃を見つめていると、
VR空間であることを忘れて『死にたくない』と心から思ってしまった」とその時の気持ちを語っています。

刃が身体に触れた瞬間は、「ぐえっ」という声と首元への強烈な触覚と共に、意識が遠くなってしまったとのこと
(ワールド側の仕様で、アバターの首から血が流れるようになっています)。全く動けなくなってしまったnarihara氏を心配した友人たちが駆けつけ、
声を何度もかけたところ意識が復活。しかし、手足は痺れた感じがし、冷や汗が止まらず、立とうしても立てなくなってしまったそうです。

体験後は「斬首される瞬間の息苦しさと意識が飛ぶ感じや、頭がボーっとするような感覚などが30分ほど続いた」としており、
VRでの体験が現実の身体に影響しているようです。そして、「本当に怖い思いをしたため、二度と行きたくない」
「お試しでも絶対にやってほしくありません」とコメントしています。

narihara氏の友人は、同氏が斬首をされる様子を見て「本当に心配した」「自分も刃で首を落とされるところを想像してしまった」とのこと。
同氏は体験後に休息を取ったことで、翌日には心身ともに回復したとのことです。

※全文はソース参照

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【企業】グリー、ガチャ操作プログラム問題の深刻度

1: 名無しさん@趣味人 2018/10/16(火) 21:11:06.82 ID:CAP_USER9
「今回の案件は一線を越えている」

あるゲーム会社大手幹部がそう指摘する「今回の案件」とは、スマホゲーム大手グリーの子会社WSFが運営するスマホゲーム
『アナザーエデン』で、ガチャの当たりを操作するプログラムが組み込まれていたことだ。

アナザーエデンでは「夢見」と呼ばれるガチャが採用されている。
ユーザーは課金アイテムを消費してガチャを引き、設定に沿った確率でキャラクターを獲得する。
キャラクターは星3、星4、星5の3つに区分されており、数字が大きいほど排出確率が低い。

組み込まれていたプログラムは2つ(以下、本プログラム)で、10回連続でガチャを引く「10連ガチャ」の結果が特定の条件を満たした場合に再抽選を行うというものだ。
具体的には、「同じ仲間(同一ID)が4体以上含まれる場合」「星5クラスの仲間が4体以上含まれる場合」に再抽選が行われていた。
つまり、本来ランダムに決まるべきガチャの当たりパターンを歪めるプログラムを導入していたわけだ。

発覚のきっかけはガチャのトラブル

本プログラムは2017年5月から6月にかけて追加され、それ以来1年以上にわたって動作し続けていた。
東洋経済の質問に対してグリーは、発覚したきっかけになったのは9月13日に発生したガチャのトラブルだと回答している。
ユーザーからのアクセスが集中し、システムの負荷が高まったことで、本来であれば低排出率のキャラクターが多数提供される不具合が発生した。
それについて調査する過程で本プログラムの存在が明らかになったという。

グリーは9月19日にアナザーエデンの公式サイトで本プログラムについて公表。ガチャの一時停止を行ったほか、
課金アイテムである1アカウントあたり「クロノスの石」1万個をはじめとしたユーザーへのアイテム配布を行った。
クロノスの石は最低購入単位で買った場合1個あたり4.8円なので、1人あたり5万円近い補償を行ったことになる。
なお、ガチャは10月4日時点で再開している。

ガチャをめぐる不具合や”炎上”自体は、スマホゲーム業界ではたびたび発生してきた。
多くは確率表示やシステムトラブルに関するもので、中には景品表示法に違反する行為と見なされた事案もある。
たとえば、中国のアワ・パーム・カンパニー・リミテッドが運営していた『THE KING OF FIGHTERS '98 ULTIMATE MATCH Online』では、
特定キャラクターの出現率を実際よりも高く表示し、
景表法の定める「有利誤認」(実際のものよりも取引の相手方に著しく有利であると一般消費者に誤認されるもの)に当たるとして消費者庁から措置命令を受けている。

今回の件について、グリーはすでに消費者庁に出向き、説明を行ったという。
ただ景表法違反に関しては「本ゲームの全期間のガチャの提供割合を調査したところ、ゲーム内の表示通りの提供割合と統計的に考えており、景表法上違反しているものではない」と否定している。

http://news.livedoor.com/article/detail/15449264/
2018年10月16日 5時0分 東洋経済オンライン

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ホームページ上の発表で今回の事態が発覚した

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【特許】任天堂が「スマホのゲームボーイ化」を検討か。専用ケースの特許を取得

1: 名無しさん@趣味人 2018/10/06(土) 20:26:14.56 ID:CAP_USER9
 任天堂がタッチスクリーン用デバイス(スマートフォン)に、ゲームボーイ風のボタンを追加する専用ケースの特許を取得していたことがわかりました。米ブログSiliconeraが10月4日に報じました。

 このケースの特許は2018年3月16日に提出されたもので、かぎりなくゲームボーイにちかい見た目をしています。

 構造としては、内部にスマホなどの端末を収納するタイプの2つ折り手帳型ケースのようです。

 ケース外側のボタン底面には導電性シートが使用されており、ボタンを押すことでタッチスクリーンにその操作が伝わる仕組みです。この機能により、十字キーやABボタン入力による操作が可能になります。

 提出されている画像ではスマホが採用されていますが、電子機器の一例であり、「電話機能をもたないタブレット端末」なども対象とされています。

 実際にこのケースが登場するかはまだわかりませんが、任天堂がスマートフォンやNintendo Switchなどでゲームボーイのエミュレーションを検討しているのは間違いないでしょう。

https://news.yahoo.co.jp/byline/shinoharashuji/20181006-00099557/
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http://www.siliconera.com/wordpress/wp-content/uploads/2018/10/gameboycover2_thumb.png
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【製品】SteelSeries、低遅延の無線ゲーミングマウス「Rival 650」

1: 名無しさん@趣味人 2018/10/05(金) 20:38:17.83 ID:CAP_USER
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SteelSeriesは、ゲーミングマウス「Rival 650」および「Rival 710」を発表した。

 同社の「Rival 600」および「Rival 700」の後継機で、国内での発売や価格についてはどちらのモデルも未定。

Rival 650
 「Rival 650」は、「Quantum Wireless 2.4GHz ワイヤレスシステム」を搭載し、無線ながら低遅延で安定した接続を実現したとする。高速充電もサポートし、高速充電対応USBに接続した場合は、5分の充電で3時間以上、15分の充電で10時間以上の使用が可能。

 従来に引き続き、同様に独自の光学センサー「TrueMove3+」を搭載。PixArtと共同開発した「TrueMove3」センサーに加えて、リフトオフディスタンスのみを計測するセンサーを組み合わせたデュアルセンサー仕様となっている。

 センサーの仕様は、分解能が100~12,000CPI、読み取り速度350IPS、ポーリングレート1ms。リフトディスタンスの設定は最小で0.5mm。

 重量の調整も可能。4gのおもりが8個同梱され、好みに合わせて自由に調整できる。

 「SteelSeries Engine」ソフトウェアと組み合わせることで、8ゾーンのRGBイルミネーションやボタン割り当てを変更可能。Discord通知機能、GameSenseアプリを使ったゲームとの連携機能も使用できる。

 海外での価格は129.99ドル。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1146549.html

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