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シャープ

X68000再び!シャープがPC事業に再参入!東芝PC事業を買収か

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/30(火) 18:44:13.41 ID:TPjwyoIo0 BE:811571704-2BP(2072)
https://smhn.info/201801-sharp-may-buy-dynabook
シャープ、東芝のPC事業を買収し、PC再参入か

東芝のPC事業を、SHARPが買収するため実務者協議を開始したと、日本経済新聞が報じました。
買収額は100億円程度になるとのこと。

 経営不振の東芝は、不採算事業の整理を進めています。この流れの中で、PC事業とテレビ事業を
売却することを検討していると公表済み。PC事業の売却先はASUSになるとも一時報じられていましたが、
話はまとまらなかったと日経は伝えています。

 戴正呉社長は、鴻海の製造したPCをSHARPブランドで売ることを2017年にも示唆しており、
この噂が再燃する形となります。

 SHARPは既に台湾の鴻海傘下にあります。親会社である鴻海はHPやDellの受託生産で大きな
ノウハウと部品調達力を有しており、傘下のSHARPの液晶パネルもあり、あとは必要なのは
ブランド力だけです。

そこで由緒正しい「Dynabook(ダイナブック)」ブランドを持つ東芝のPC事業を買収するというのは
合理性がある話なわけです。

面白そうな話であると思う一方で、SHARPといえばかつてノートPCを手がけており、
「Mebius(メビウス)」や超薄型ノート「MURAMASA(ムラマサ)」といったブランドを持っていたことから、
個人的にはそちらを推したいなぁ、という気もします。

しかし鴻海的にはやはりDynabookブランドと、既にある東芝PC事業を再更生させるという
「手っ取り早さ」の方を魅力的に感じているのでしょうね。

 SHARPは2010年にPC事業から撤退しているので、これでSHARPのPC事業への再参入となるかも
しれません。続報に期待です。

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【COCOROBO】シャープのロボット掃除機「セッションID」の管理に不備があり、第三者が遠隔操作できる恐れ

no title


1: 名無しさん@趣味人 2017/11/16(木) 21:20:08.35 ID:CAP_USER9
シャープのロボット掃除機、第三者が遠隔操作できる恐れ
11/16(木) 18:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000100-zdn_n-sci
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ロボット掃除機「COCOROBO」(RX-V200)

 シャープのロボット掃除機「COCOROBO」を第三者が遠隔操作できる可能性があると、情報処理推進機構(IPA)とJPCERTコーディネーションセンターが11月16日に注意喚起した。ファームウェアを最新版へアップデートするよう呼び掛けている。

【対象バージョンの一覧】
http://image.itmedia.co.jp/l/im/news/articles/1711/16/l_kf_cocorobo_01.jpg
 発表によれば、COCOROBOのユーザーを区別する「セッションID」の管理に不備があった。同じLAN内の第三者がセッションIDを偽り、実際の所有者になりすましてCOCOROBOを遠隔操作できる恐れがあるという。

 IPAの広報グループは「ロボット掃除機が外部から取得するデータは少ないが、情報漏えい・改ざんの可能性もある」としている。

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【通信】シャープ、振り込め詐欺対策機能を搭載したコードレス電話機を発売

1:海江田三郎 ★:2015/12/24(木) 12:15:20.14 ID:CAP_USER.net

http://www.rbbtoday.com/article/2015/12/24/138178.html

シャープは振り込め詐欺対策機能を搭載したデジタルコードレス電話機「JD-V37CL」「JD-V37CW」
の2機種を、2016年2月に発売することを発表した。
 振り込め詐欺対策機能としては、着信時に電話機が自動で相手に名乗るように促す「自動聞いてから応答」機能や、
登録されていない番号からの着信を赤色のLEDで警告する「あんしんLED」機能、
通話時にワンタッチで通話を拒否する「お断りボタン」などを備えている。
 11月に発売が発表された同社の「JD-AT81CL」と「JD-AT81CW」が、
警察や自治体、ユーザーから提供された迷惑電話リストをもとに詐欺対策を行うのに対して、
今回の2製品は、よりシンプルな仕組みで振り込め詐欺対策を行う。

 また、文字や番号が見やすい大型ディスプレイ(約4.7型)と大きなダイヤルボタン、
相手の声が聞き取りづらい時にワンタッチで受話音量を大きくなる「音量大ボタン」など、高齢のユーザーにも
配慮された機能も複数搭載されている。
 JD-V37CLは子機1台、JD-V37CWは子機2台が付属する。子機は合計4台まで登録することが可能だ。
2016年2月10日の発売を予定しており、月産台数は5,000台。価格はオープン価格となる。


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【企業】シャープ、全社員対象に自社製品の購入のノルマ設定

1:海江田三郎 ★:2015/11/18(水) 08:29:45.14 ID:???.net

http://www.yomiuri.co.jp/economy/20151118-OYT1T50002.html

経営再建中のシャープは、全従業員を対象に、自社製品の購入を呼びかけるシャープ製品愛用運動を20日から始める。

 取締役や執行役員は20万円、管理職は10万円、一般社員は5万円と役職に応じて目標金額を設定し、
売り上げ増を目指す。同様の取り組みは、経営危機に陥った旧三洋電機が2004~05年に実施した例があるぐらいで、異例のことだ。
 「特別社員販売セール」として、来年1月29日まで実施する。セール専用のサイトから申し込む仕組みで、
社員には購入額の2%分を奨励金として支払う。購入状況を会社側が把握できるため、目標金額は、事実上の「ノルマ」と受け止められている。

 シャープは、家電部門を担当する長谷川祥典専務執行役員名で文書を配布し、「厳しい難局を乗り切れるよう協力してほしい」と呼びかけている。

 シャープの従業員数は国内単体で1万7436人(9月末現在)。


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LINEも利用できるAndroidベースの「AQUOSケータイ」、ソフトバンクとY!mobileから登場

ソフトバンクが、シャープ製の「AQUOSケータイ」を発表。3.4型のqHD液晶や800万画素CMOSカメラを搭載し、「LINE」アプリも利用できる。ソフトバンクとY!mobileから発売される。

[田中聡ITmedia]

 シャープ製のAndroidベースのフィーチャーフォンが、ソフトバンクとY!mobileから発売される。製品名と発売時期は、ソフトバンク版が「AQUOSケータイ」で11月下旬、Y!mobile版が「AQUOSケータイ 504SH」で12月中旬。


 カラーバリエーションはソフトバンク版がターコイズ、ゴールド、ピンク、ホワイト、パープル、レッド、ネイビー、ブラックの8色。Y!mobile版がレッド、ホワイト、ブラックの3色。

AQUOSケータイ
ソフトバンク版「AQUOSケータイ」のターコイズ


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