PC部品や趣味徒然

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マウスコンピュータ

【IT】eスポーツの業界団体に加盟、マウスコンピューター

1: 名無しさん@趣味人 2018/08/20(月) 14:29:44.87 ID:CAP_USER
 マウスコンピューター(東京・中央)は20日、ゲーム対戦競技「eスポーツ」の業界団体日本eスポーツ連合(JeSU、東京・中央)に正会員として加盟したと発表した。マウスコンピューターはゲーム用の高性能パソコンを展開しており、eスポーツの支援もしてきた。JeSUにはゲームメーカー以外の会員やスポンサーの加盟も増えている。

 マウスコンピューターはゲーミングパソコンブランド「G―Tune」を展開している。ゲーム大会やイベントへの協賛、機材提供、プロチームへのスポンサーなどを2017年度で70件実施した。JeSUに加盟し、さらにeスポーツ支援の幅を広げる狙いだ。

 JeSUの会員にはマウスコンピューター以外にもパソコンの製造などを手掛けるサードウェーブ(東京・千代田)やパソコン機器のロジクール(同・港)などゲームメーカー以外の会員も加盟している。10日にはローソンやサントリーホールディングスなど業界外の企業がJeSUのスポンサーに就いた。
2018/8/20 14:18
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34341620Q8A820C1X20000/

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【PC】マウスコンピューター、512GB SSDを2基搭載した17.3型ノートPC

1: 名無しさん@趣味人 2018/06/26(火) 19:20:58.02 ID:CAP_USER
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株式会社マウスコンピューターは、クリエイター向けPCブランド「DAIV」のノートPC「DAIV-NG7510U1-M2SS10」を6月26日に発売した。希望小売価格は税別29万9,800円。

4K-UHD解像度対応の17.3型ディスプレイを搭載するノートPC。CPUは6コア12スレッドの第8世代インテルCore-i7-8750H、グラフィックスはGeForce GTX 1070を採用。4K-UHDなどの高解像度データを等倍表示で扱える処理性能だとしている。

ストレージは512GBのM.2 SSDを2基搭載。ほかに内蔵SSD/HDDを1基追加できる。

内蔵ディスプレイ(AdobeRGB比100%。ノングレア)のほか、Mini DisplayPort×2、HDMI×1で計4画面の4K-UHD出力が可能。

そのほか、USB 3.1(Type-A)×2、USB 3.0(Type-A)×2、USB 3.1(Type-C/Thunderbolt 3)×1を装備。UHS-II対応SDカードリーダーも搭載している。

本機を含むDAIV-NG7510シリーズは、同社既存の17.3型モデル(DAIV-NG7620シリーズ)に比べ薄型軽量となった筐体も特徴とする。

外形寸法は約421.5×292×29mm(折り畳み時、突起部含む)、重量は約3kg。
no title


https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1129539.html

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【PC】G-Tune、プロゲーマーの要望を全面採用した新筐体のゲーミングPC

1: 名無しさん@趣味人 2018/06/14(木) 18:56:37.22 ID:CAP_USER
no title

株式会社マウスコンピューターは、ゲーミングPCブランド「G-Tune」より、プロゲーマーの意見を全面的に採り入れて開発した新筐体を採用するゲーミングPC「NEXTGEAR-MICRO im610」シリーズを発売した。

 新筐体の開発にあたり、同社がスポンサーするプロゲーマーチーム「Team:GODSGARDEN」のゲーマーにアンケートを実施。その結果、大方の回答は下記のようなかたちになった。

天板の上には物を置く
ただし、天板に排気口があったら物は避けて置く
前面に欲しいもの=HDMI
前面のリセットボタン=不要
カードリーダ=外付けでいい
内蔵光学ドライブ=必要
オーバークロックはしない
派手なLEDは不要で、電源/アクセスランプ程度でいい
鏡面加工よりマット加工の方が好み
好きな形状は完全フラット型

こうして完成した新筐体は、アクセントとして角を斜めに落としつつも、全体的にフラットなデザイン。マットで光るギミックもなく、一見するとゲーミングPCとしては地味だが、使い勝手や用途を考慮し、さまざまな工夫が盛り込まれている。

 発熱の大きい、ゲーミングPCにとって重要となる排気については、底面および側面から吸気しビデオカードを冷却しつつ、背面へと排気する。底面にはダストフィルターがあるが、マグネットで取り付けられているので、ワンタッチで取り外して、水洗いもできる。インシュレータも底面に装備し、制震性も確保した。

BTOに対応するが「im610BA1-TV」モデルのおもな仕様は、Core i5-8400(2.8GHz)、メモリ8GB、HDD 1TB、GeForce GTX 1050、Windows 10 Home、500W電源を搭載し、税別価格は89,800円。

 「im610PA1-SP」モデルのおもな仕様は、Core i7-8700K(3.7GHz)、メモリ32GB、NVMe SSD 512GB、HDD 2TB、GeForce GTX 1080 Ti、BDドライブ、Windows 10 Home、強化ガラスサイドパネル、700W電源を搭載し、税別価格は289,800円。

 インターフェイスは、PS/2、USB 3.1×4、USB 3.0×2、USB 2.0×2、Gigabit Ethernet、音声入出力などを装備、下位モデルのディスプレイインターフェイスは、DisplayPort、DVI-D、HDMI×2、上位モデルはDisplayPort×3、HDMI×2。

 本体サイズは約188.8×410.5×400mm(幅×奥行き×高さ)。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1127566.html

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メーカー製PCのSSDって何であんなに激遅いの?

1: 名無しさん@趣味人 2018/02/21(水) 14:38:08.41 ID:OCW/cQia0 BE:422186189-PLT(12015)
マウスコンピューターが販売する「m-Book B504E」は、5万7024円というリーズナブルな価格ながら、
1920×1080ドットの15.6型ディスプレーを採用し、240GB SSDを搭載。スタンダードノートとして
汎用性の高いマシンに仕上がっている。それでは、より負荷の高い処理を実施した場合の実用性は
どうなのだろうか。いくつかのベンチマークテストで、さらなる実力をチェックしてみた。
http://ascii.jp/elem/000/001/628/1628767/

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マウス、SSD/HDD一体型ストレージ「WD Black2」を搭載したデスクトップPC

マウスコンピューターは7日、タワー型デスクトップPC「MDV ADVANCE シリーズ」と、ミニタワー型デスクトップPC「LUV MACHINES シリーズ」のラインナップに、SSD/HDD一体型の最新ストレージ「WD Black2 デュアルドライブ」搭載モデルを追加し、販売を開始した。


WD Black2は、120GBのSSDと1TBのHDDを一体化した2.5型SATAドライブ。通常はAdvanced Format仕様により、PCに接続すると120GB SSD部分と1TB HDD部分を別ドライブとして認識する。SSDの速度とHDDの容量のメリットをデュアルドライブ構成の様に両立できるほか、データの保存方法や保存先を 柔軟に設定できる(参考記事はこちら)。


MDV ADVANCE シリーズ

MDV ADVANCE 001l

MDV ADVANCE シリーズ

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