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富士通

【スマホ】ドコモ、「arrows Be F-04K」を25日発売

1: 名無しさん@趣味人 2018/05/21(月) 21:54:47.21 ID:CAP_USER
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NTTドコモは、富士通製のAndroidスマートフォン「arrows Be F-04K」を5月25日に発売する。

 「arrows Be F-04K」は、2017夏モデルのarrows Be F-05Jの後継機種。IP68相当の防水防塵性能に加え、MIL規格準拠の23項目の試験をクリアした耐久性を備える。また、ハンドソープなどの泡で洗うことも可能となった。

 ドコモオンラインショップで案内されている価格は、一括で3万3696円(税込)。月々サポートは設定されないが、毎月の料金が1500円安くなる「docomo with」を利用できる。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1122963.html

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”量子コンピューターに匹敵” 新型国産コンピューター実用化へ

1: 名無しさん@趣味人 2018/05/21(月) 23:14:56.87 ID:tP9KEK+o0● BE:201615239-2BP(2000)
世界各国で開発が進められている量子コンピューターに匹敵するという桁違いの計算能力を持つ
新型の国産コンピューターが実用化されることになりました。宅配のルート選択やがんの治療など
幅広い分野で活用が期待されます。

量子コンピューターは、カナダのベンチャー企業が、膨大な数の組み合わせから最適な解を選ぶ
「組み合わせ最適化問題」の処理に特化したものをすでに実用化しています。

大手電機メーカーの富士通は、この「組み合わせ最適化問題」を従来の電子回路を使いながら、
量子コンピューターに匹敵する能力で処理できるという新型のコンピューターを開発し、今月から
サービスの提供を始めました。

量子コンピューターと違い、部品を超低温に保つ必要がないため、大がかりな装置がいらないのが
特徴だということです。

富士通では、人手不足が深刻な宅配業務を効率化するために最適なルートを選んだり、がん治療で
放射線を当てる最も効果的な角度を決めたりする場合など幅広い分野で活用できるとして、2022
年度までに1000億円規模の事業に成長させる計画です。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180521/k10011447381000.html

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富士通、自社SEにアジャイル開発を教育へ アジャイル人材を強化する考え

1: 名無しさん@趣味人 2018/04/04(水) 19:53:19.24 ID:Z46yRa/h0● BE:601381941-PLT(13121)
富士通が「アジャイル人材」育成強化、Pivotal Labsを採用

富士通は2018年4月2日、Pivotalジャパンのアジャイル開発サービス「Pivotal Labs」を富士通の
システムエンジニア育成プログラムに採用することを発表した。顧客企業のデジタルトランス
フォーメーションを支援するアジャイル人材の育成を強化する。

Pivotal Labsは、リーンスタートアップ(仮設・構築・検証・修正のサイクルを繰り返して素早く
改良を続けていく事業やプログラムの開発手法)、およびエクストリーム・プログラミング
(常にフィードバックを取り入れて修正・再設計していくプロセスを重視する開発手法)に基づく
ソフトウェア開発手法の導入を支援するコンサルティングサービス。

富士通は、Pivotal Labsを導入することで、セキュリティ要件を満たしながら短期間で
製品・サービスを開発してリリースしたいという顧客企業のニーズに対応可能な人材を
社内に育成したい考えだ。

http://ascii.jp/elem/000/001/658/1658297/

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富士通「arrows」小栗旬×山田孝之CM第2弾『割れない刑事』、ソフトは壊れた状態だけどね…

1: 名無しさん@趣味人 2018/02/27(火) 11:09:53.96 ID:DO0zY68v0 BE:422186189-PLT(12015)
小栗旬と山田孝之が出演する「arrows NX F-01K」の新CMが本日2月15日から放送される。

富士通コネクテッドテクノロジーズによるスマートフォン「arrows NX F-01K」。
今回放送されるCMは、同製品の画面割れや傷への強さを表現し、小栗旬と山田孝之が同僚の
刑事役として出演する『割れない刑事』シリーズの第2弾。

「タレコミ」篇と題された15秒と30秒の映像では、雨の中、車の中で犯人を見張る小栗が傘を
差しながら登場した山田に「あの店にホシがいるらしい。俺は面が割れているからお前行けるか?」
と尋ねると山田が「俺はスマホが割れてるんだ」と答える場面や、
山田が「スマホが割れていたらカッコ悪いだろ?女の子にモテない」と漏らし、スマホの修理に
向かう場面、小栗が「だからarrowsにしろって!」と声を掛けるシーンなどが確認できる。

撮影は横浜の元町で行なわれ、プライベートでも親交がある2人はアドリブを交えながら掛け合いを
披露したという。

https://www.cinra.net/news/20180215-arrows

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アアアッアロウズ使ってる人がいるウウゥウウww 富士通Arrowsの歴史を振り返る

1: 名無しさん@趣味人 2018/02/03(土) 20:48:19.33 ID:lRBboOTc0● BE:842343564-2BP(2000)
富士通携帯電話事業売却で振り返るarrowsスマホの歴史
http://ascii.jp/elem/000/001/546/1546765/

富士通の初スマホは2011年!
2017年までに発売したのは40機種オーバー!
 昨年から携帯事業についてはいろいろなウワサがあった富士通だが、1月31日、ついに投資ファンドのポラリス・キャピタル・グループに売却が決定。
富士通携帯電話事業の子会社「富士通コネクテッドテクノロジーズ」や製造子会社を継承する新会社「ジャパン・イーエム・ソリューションズ」の株式を、ポラリスが新たに設立する会社に譲渡することになった。

気になるのは富士通が展開していた「arrows」ブランドだが、こちらもポラリスの新会社へと引き継がれることも発表された。今後もarrowsシリーズや「らくらく」シリーズはリリースされる予定だ。

 そんな富士通だが、2011年のスマホ参入以来、毎年コンスタントにニューモデルを投入してきた。虹彩認証やワンセグ、防水防塵などiPhoneにはない機能を積極的に取り入れ、ハイエンドからミドルレンジまで幅広く商品展開をしたメーカーである。当記事ではそんな富士通製スマホの歴史を振り返ってみたい。

 まずはarrowsシリーズの代表作から紹介しよう。

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