PC部品や趣味徒然

IT・PC関連ニュースで気になったものやパーツを紹介しています


新製品

新型センチュリー発表!価格1960円

1: 名無しさん@趣味人 2018/06/22(金) 19:08:05.10 ID:dE2SXpWV0 BE:468394346-PLT(15000)
3代目センチュリーはハイブリッド化
 トヨタは、最上級セダン「センチュリー」を21年ぶりにフルモデルチェンジし、3代目として
6月22日(金)に発売します。先代モデルの5リッターV型12気筒エンジンから、
5リッターV型8気筒エンジンにハイブリッドシステムを搭載したモデルにパワートレインも
大きく変わります。ちなみに初代センチュリーは、トヨタグループ創業者・豊田佐吉さんの
生誕100周年を記念し、1967年に発売されました

今回のフルモデルチェンジでは、「継承と進化」を開発テーマとし、ハイブリッド化による高い
環境性能と新しい魅力を付与した内外装のデザインや先進・快適装備の採用。さらに、
乗り心地・静粛性・走行安定性などを一段と向上させています。

 新型センチュリーは、外装デザインが一新され、サイドから見た部分では、ドアノブ上部の
サイドラインに「几帳面」と呼ばれる平安時代の屏障具(へいしょうぐ)の柱にあしらわれた
表面処理技法を採用。センチュリーの象徴でもある「鳳凰」エンブレムは、トヨタ社内の
工匠(こうしょう)が約1か月半かけて作りこむなど細部にわたり手が施されています。



https://news.yahoo.co.jp/pickup/6287257

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【PC】レノボ、Ryzenを搭載した15.6型ビジネスノート「ThinkPad E585」

1: 名無しさん@趣味人 2018/06/19(火) 18:50:19.46 ID:CAP_USER
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レノボ・ジャパン株式会社は、AMDのRyzenプロセッサを搭載したビジネス向けノートPC「ThinkPad E585」を発売した。

 同社のメルマガにて発売が明らかとなったモデル。OSにWindows 10 Proを選択可能なほか、USB Type-Cポートの搭載などが特徴で、標準で付属する45WのACアダプタもUSB Type-C接続となっている。

 一例として“パフォーマンス・FHD搭載”モデルは、CPUにRyzen 5-2500U(2GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ8GB、256GB M.2 SSD、1,920×1,080ドット表示対応15.6型IPS液晶ディスプレイ、OSにWindows 10 Homeを搭載。eクーポン「JPSP0621」適用後の価格は89,505円となっている(300台限定)。

 上記からストレージを500GB HDD、OSをWindows 10 Proに変更したモデルは129,060円。

 インターフェイスは、microSDカードリーダ、USB 3.0×3(うち1基はType-C)、USB 2.0、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.1、720p対応Webカメラ、音声入出力などを搭載する。

 バッテリは3セルで、駆動時間は最大約8.62時間。本体サイズは約369×252×19.95mm(幅×奥行き×高さ)、重量は2.1kg~。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1128307.html

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エンジンカバーとか最高に頭の悪い商品がアルファード乗ってる車カス向けに発売

1: 名無しさん@趣味人 2018/06/21(木) 22:00:09.17 ID:9vwmyksw0● BE:842343564-2BP(2000)
「チープなエンジンルームをなんとかしたい」 そんなオーナーに捧ぐ救世主
2018.6.20
https://carview.yahoo.co.jp/news/goods/20180620-10319297-carview/
見えない部分こそ、オシャレに飾りたい。トヨタ・アルファード&ヴェルファイアのこだわり派にオススメなパーツが、「シルクブレイズ」から発売された。というのも、トヨタのフラッグシップ・ミニバンにも関わらず、エンジンルームがとにかくチープ。
ハッキリ言って見た目の印象はまるで営業車のよう…。人様の目には触れない部分とはいえ、ヘッドカバーがムキ出しの状態は、何とかしたいものだ。

商品名は『エンジンカバー』という、なんとも潔いネーミング。純正エンジンヘッドカバーの上に取り付けるだけで、確実に見た目のグレードアップができるというスグレモノ。
装着後のイメージは、V6エンジン搭載車って感じ。ちなみに『エンジンカバー』の対応は、2.5ℓガソリン車用。もともとソレっぽいカバーが標準装備されるV6エンジンには非対応なので悪しからず。

未塗装、赤/黄/青の単色、ツートンなど、豊富なカラーバリエーションを用意。さらに、センター部がリアルカーボンとなる3トーン仕様もあり。

未塗装で自分好みにアレンジしてもオモシロそう。ブランド名である「シルクブレイズ」の立体ロゴもシャレている。

オイルキャップ部分は穴が開いた造形となるため、オイル交換時も問題なし。素材は熱に強いFRP製となっている。

取り付けは3ヵ所を純正ビスで固定するだけ

純正ボルトを外し、外したボルトとボルト穴とを使って固定できるからカンタン。エンジンヘッド部への加工も必要なく、誰でもDIYで装着できる。

エンジンカバー for 30アルファード&ヴェルファイア□価格:¥23,760(未塗装)~¥48,600(3トーン塗装済み)□対応:アルファード&ヴェルファイア2.5ℓガソリン車
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【PC】ASUS、約1.08kgで4K液晶を搭載した13.3型モバイル「ZenBook S」

1: 名無しさん@趣味人 2018/06/20(水) 19:20:43.15 ID:CAP_USER
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ASUSは、薄型軽量のモバイルノートや2in1など4機種5モデルを6月23日に発売する。

ZenBook S
 「ZenBook S」(型番:UX391UA-8550)は、3,840×2,160ドット(4K)表示対応の13.3型液晶を備えつつ、約1.08kgの軽量性を実現したモバイルノートPC。税別価格は229,800円。

 液晶が開くと、液晶のエッジが支えとなり、キーボードに5.5度の傾斜がつく「ErgoLiftヒンジ」の採用が特徴。

 おもな仕様は、CPUにCore i7-8550U(1.8GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ16GB、1TB SSD(PCI Express 3.0 x4接続)、4K/タッチ/ASUS Pen対応13.3型光沢液晶ディスプレイ、OSにWindows 10 Proなどを搭載する。

 インターフェイスは、Thunderbolt 3×2、USB 3.0 Type-C、IEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.1、92万画素Webカメラ、指紋センサー、音声入出力などを備える。

 バッテリは4セルリチウムポリマーで、駆動時間は約11.2時間。本体サイズは311×213.75×12.9mm(幅×奥行き×高さ)。
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https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1128546.html

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マツダ、新型CXを計画、小型クロスオーバーSUVを追加か

1: 名無しさん@趣味人 2018/06/19(火) 17:23:29.29 ID:QgwrZqFc0● BE:423476805-2BP(4000)
これまで一つのコモンアーキテクチャにより他車種へ展開する手法が取られていたが、第2世代SKYACTIVではスモールとラージの2つのアーキテクチャと商品群に分けられることになる。
スモールアーキテクチャはCX-3が中心となり、新型CXもここに含まれる。
新型CXは小型のクロスオーバーSUVということになる。
一方でラージアーキテクチャに分類されるのは、CX-5、CX-8、CX-9となる。
アテンザ後継モデルもここに含まれ、ラージアーキテクチャはFRプラットフォームとなることが期待される。

(写真は現行CX-3)
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https://car-research.jp/mazda

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