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【PC】ドスパラSSD、リマーク品疑惑に回答 「生産地域識別のために刻印をし、その上にメーカーロゴの刻印を実施した」

1: 名無しさん@趣味人 2018/08/16(木) 22:49:11.73 ID:CAP_USER9
ドスパラオリジナルSSD「Z1」はRITEK製、リマーク品問題に関して回答 - AKIBA PC Hotline!
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1138177.html
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AKIBA PC Hotline!編集部2018年8月15日 21:30

 ドスパラは、8月15日(水)に同社オリジナルのSSD「Z1」シリーズ3モデルについての「お知らせ」を発表した。

 今回のお知らせは、Z1シリーズの製造委託先であるRITEKの発表を受けて出されたもので、RITEKは「生産工程において、Micron製NANDに生産地域識別のために「SG」などの刻印をし、その上にメーカーロゴの刻印を実施後、SSDを生産し、出荷を行った」というコメントを同社Webサイト上に掲載している。

 これを受けてドスパラは、「当該製品の品質や性能に関しては問題は無い」「第三者機関に依頼して、更に検証を進めている」と発表している。

 Z1シリーズは8月3日(金)に発売された2.5インチSATA-SSD。発売後にネット上で、搭載されているNAND型フラッシュメモリがリマーク品ではないかという指摘が出ていた。

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【PC】ドスパラ、金沢の職人が手がけた10万円の金箔貼りPCケース

1: 名無しさん@趣味人 2018/07/12(木) 18:03:20.22 ID:CAP_USER
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ドスパラは、ENERMAX製PCケース「EQUILENCE(イクイレンス)」の金箔モデルを13日より発売する。完全受注生産で、納期は2~3週間。税別価格は10万円。

 ENERMAX製のPCケース群が、BCN AWARD PCケース部門にて3年連続最優秀賞を受賞したことを記念して制作された特別モデル。本場金沢の職人の手作業による金箔が前面、右側面、上面に貼り付けられ、「PCライフをよりいっそう豊かで輝かしいものにする」という。

 EQUILENCEはミドル~ハイエンド構成向けのPCケース。全面とサイドパネルに4mm厚の強化ガラスを採用し、MOD PCの制作に好適という。また、上部と右側面パネルには高密度の吸音素材を採用し、静音性も重視した。

 また、最大9基のファンを搭載可能なスロット、長さ420mmまでのビデオカード、高さ175mmまでのCPUクーラー、3段階に調節可能で6基まで繋げられるファンコントローラ、電源ボックスによるエアフロー改良などが特徴。

 対応フォームファクタはATX、microATX、Mini-ITX。拡張スロットは7基、拡張米は3.5インチシャドウ×2、2.5インチシャドウ×4。前面インターフェイスにUSB 3.0×2、USB 2.0×2を搭載する。

 本体サイズは235×500×494mm(幅×奥行き×高さ)、重量は9.98kg。

 金箔で覆われたPCケースは、PC Watchで確認するかぎり、エス・エヌ・イーが2000年に投入した「KN-001junkin」以来、じつに18年ぶりとなる。
2018年7月12日 15:46
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1132592.html

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なぜゲーミングPCは鋼鉄と強化ガラスではなくプラスチックとアクリル板ばかりなのか?

1: 名無しさん@趣味人 2018/06/19(火) 22:31:46.15 ID:hf/9ct3/0 BE:422186189-PLT(12015)
先週の新製品で異彩を放っていたのは、Teamの2.5インチSATA SSD「T-FORCE DELTA RGB SSD」だ。
9.5mm厚のボディー表面にRGB LEDを配置しており、発光するのが特徴。
主要マザーメーカーのイルミネーション機能に対応しており、ラインアップは1TB、500GB、250GB。
税込み価格は順に3万8000円前後と2万2000円弱、1万2000円前後だ。

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実機をデモ展示中のオリオスペックは「主要パーツの中でもドライブ類は光モノと縁遠い存在でしたが、ついに、という感じですね。
これまでは目立たないところに配置しがちだったパーツですが、意識が変わるかもしれません」と評価していた。

また、別のショップからは「Ryzen以前のIntel一強時代に自作欲がマシン構成からMOD化に行った人が結構いて、
そこから全光マシンを志向するコアな流れもみられます。そこにいる人たちにはたまらないアイテムでしょう」といったコメントも聞いた。

http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1806/18/news130.html

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【PC】ツクモ、ハイエンドCPUを搭載したゲーミングデスクトップPC

1: 名無しさん@趣味人 2018/04/10(火) 20:20:03.59 ID:CAP_USER
TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは4月10日、ゲーミングPC「G-GEAR」より、Intel Core i9などを搭載するハイエンドゲーミングデスクトップPC5モデルを発表した。同日発売開始する。価格は144,800円から(税別)。

G-GEAR neo GX9J-E180/XT
「G-GEAR neo GX9J-E180/XT」は、BTOによるカスタマイズが可能なハイエンドゲーミングデスクトップPC。価格は399,800円(税別)から。

CPUにIntel Core i9-7940Xを、グラフィックスにNVIDIA GeForce GTX 1080を搭載。14コア/28スレッドのハイエンドCPUの搭載により、負荷の高い最新ゲームなどを高速に処理できる。このモデルのみ、CPUクーラーにはCorsair製の水冷一体型モデルを搭載している。

マザーボードはIntel X299チップセットのASUS製「PRIME X299-A」を採用。ケースには「G-GEAR neo タワーケース(CM 690 III)」を使用する。

標準構成の主な仕様は、CPUがIntel Core i9-7940X(3.1GHz)、チップセットがIntel X299、メモリがPC4-21300 DDR4 32GB、ストレージが240GB SSD+1TB HDD、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1080(8GB)、光学ドライブがDVDスーパーマルチ。OSはWindows 10 Home 64bit。

インタフェースは、Gigabit Ethernet対応有線LAN×1、USB 3.1 Type-C×1、USB 3.1 Type-A×1、USB 3.0×6、USB 2.0×2、HDMI×1、DVI-D×1、DisplayPort×3。本体サイズはW230×D502×H507mm、重量は約17kg。

G-GEAR neo GX9J-D180/XT
「G-GEAR neo GX9J-D180/XT」は、CPUがIntel Core i9-7900X(3.3GHz)、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1070 Ti(8GB)のモデル。価格は314,800円(税別)から。このほかの仕様は「G-GEAR neo GX9J-E180/XT」とほぼ共通。

G-GEAR neo GX9J-C180/XT
「G-GEAR neo GX9J-C180/XT」は、CPUがIntel Core i9-7820X(3.6GHz)、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1060(3GB)のモデル。価格は229,800円(税別)から。このほかの仕様は「G-GEAR neo GX9J-E180/XT」とほぼ共通。

G-GEAR neo GX7J-B180/ZT
「G-GEAR neo GX7J-B180/ZT」は、CPUがIntel Core i7-8700K(3.7GHz)、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1070 Ti(8GB)のモデル。価格は199,800円(税別)から。

メモリがPC4-21300 DDR4 16GBになっており、マザーボードはIntel Z370チップセットのASUS製「TUF Z370-PLUS GAMING」に変更されている。このほかの仕様は「G-GEAR neo GX9J-E180/XT」とほぼ共通。

G-GEAR neo GX7J-A180/ZT
「G-GEAR neo GX9J-E180/XT」は、CPUがIntel Core i7-8700(3.2GHz)、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1060(3GB)のモデル。価格は144,800円(税別)から。このほかの仕様は「G-GEAR neo GX7J-B180/ZT」とほぼ共通。
https://news.mynavi.jp/article/20180410-614613/

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【半導体ブーム終焉か】メモリ―価格下落で市場は戦々恐々

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/19(金) 08:48:32.66 ID:CAP_USER
https://jp.reuters.com/article/memory-chip-idJPKBN1F60TZ

2018年1月18日 / 05:48 / 26分前更新
[ソウル 15日 ロイター] - 足元で一部のフラッシュメモリー価格が突然下落したことなどから、半導体メモリーの好況が少なくともあと1年は続くと見込んでいた投資家を不安に陥れている。

半導体メモリー市場は2016年半ば以降空前の好調が続いてきた。より多くのデータを蓄積できる強力な半導体を必要とするスマートフォンやクラウドサービスの需要が力強い成長を続けたおかげで、昨年だけで70%近く市場が拡大。供給面でも、長年にわたる業界再編を経て1990年代半ばに20社前後あったサプライヤーがごく少数に絞られ、抑制が効くようになった。

ただ昨年第4・四半期にはスマホに広く使われているハイエンドのフラッシュメモリーの価格が約5%落ち込み、一部のアナリストは現在、半導体業界の今年の成長率は前年の半分未満の30%まで下振れると予想している。

こうした状況を受け、先週にはサムスン電子(005930.KS)の株価が7.5%下落し、ライバルのSKハイニックス(000660.KS)も6.2%値下がりした。

もっともアナリストによると、半導体市況が急に暴落する公算は乏しく、今年は比較的安定的に推移するはずだ。30%というのは、変動が激しいことで知られるこの業界としてはなお力強い成長率で、過去最長の拡大局面自体は続いている。

韓国ユアンタ証券のアナリスト、Lee Jae-yun氏は「需要が引き続きしっかりしていて、サーバーからの買い意欲が維持されるなら」今年のフラッシュメモリーの価格下落は緩やかにとどまりそうだと予想する。
(リンク先に続きあり)

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