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自作PC

【PC】ツクモ、ハイエンドCPUを搭載したゲーミングデスクトップPC

1: 名無しさん@趣味人 2018/04/10(火) 20:20:03.59 ID:CAP_USER
TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは4月10日、ゲーミングPC「G-GEAR」より、Intel Core i9などを搭載するハイエンドゲーミングデスクトップPC5モデルを発表した。同日発売開始する。価格は144,800円から(税別)。

G-GEAR neo GX9J-E180/XT
「G-GEAR neo GX9J-E180/XT」は、BTOによるカスタマイズが可能なハイエンドゲーミングデスクトップPC。価格は399,800円(税別)から。

CPUにIntel Core i9-7940Xを、グラフィックスにNVIDIA GeForce GTX 1080を搭載。14コア/28スレッドのハイエンドCPUの搭載により、負荷の高い最新ゲームなどを高速に処理できる。このモデルのみ、CPUクーラーにはCorsair製の水冷一体型モデルを搭載している。

マザーボードはIntel X299チップセットのASUS製「PRIME X299-A」を採用。ケースには「G-GEAR neo タワーケース(CM 690 III)」を使用する。

標準構成の主な仕様は、CPUがIntel Core i9-7940X(3.1GHz)、チップセットがIntel X299、メモリがPC4-21300 DDR4 32GB、ストレージが240GB SSD+1TB HDD、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1080(8GB)、光学ドライブがDVDスーパーマルチ。OSはWindows 10 Home 64bit。

インタフェースは、Gigabit Ethernet対応有線LAN×1、USB 3.1 Type-C×1、USB 3.1 Type-A×1、USB 3.0×6、USB 2.0×2、HDMI×1、DVI-D×1、DisplayPort×3。本体サイズはW230×D502×H507mm、重量は約17kg。

G-GEAR neo GX9J-D180/XT
「G-GEAR neo GX9J-D180/XT」は、CPUがIntel Core i9-7900X(3.3GHz)、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1070 Ti(8GB)のモデル。価格は314,800円(税別)から。このほかの仕様は「G-GEAR neo GX9J-E180/XT」とほぼ共通。

G-GEAR neo GX9J-C180/XT
「G-GEAR neo GX9J-C180/XT」は、CPUがIntel Core i9-7820X(3.6GHz)、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1060(3GB)のモデル。価格は229,800円(税別)から。このほかの仕様は「G-GEAR neo GX9J-E180/XT」とほぼ共通。

G-GEAR neo GX7J-B180/ZT
「G-GEAR neo GX7J-B180/ZT」は、CPUがIntel Core i7-8700K(3.7GHz)、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1070 Ti(8GB)のモデル。価格は199,800円(税別)から。

メモリがPC4-21300 DDR4 16GBになっており、マザーボードはIntel Z370チップセットのASUS製「TUF Z370-PLUS GAMING」に変更されている。このほかの仕様は「G-GEAR neo GX9J-E180/XT」とほぼ共通。

G-GEAR neo GX7J-A180/ZT
「G-GEAR neo GX9J-E180/XT」は、CPUがIntel Core i7-8700(3.2GHz)、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1060(3GB)のモデル。価格は144,800円(税別)から。このほかの仕様は「G-GEAR neo GX7J-B180/ZT」とほぼ共通。
https://news.mynavi.jp/article/20180410-614613/

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【半導体ブーム終焉か】メモリ―価格下落で市場は戦々恐々

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/19(金) 08:48:32.66 ID:CAP_USER
https://jp.reuters.com/article/memory-chip-idJPKBN1F60TZ

2018年1月18日 / 05:48 / 26分前更新
[ソウル 15日 ロイター] - 足元で一部のフラッシュメモリー価格が突然下落したことなどから、半導体メモリーの好況が少なくともあと1年は続くと見込んでいた投資家を不安に陥れている。

半導体メモリー市場は2016年半ば以降空前の好調が続いてきた。より多くのデータを蓄積できる強力な半導体を必要とするスマートフォンやクラウドサービスの需要が力強い成長を続けたおかげで、昨年だけで70%近く市場が拡大。供給面でも、長年にわたる業界再編を経て1990年代半ばに20社前後あったサプライヤーがごく少数に絞られ、抑制が効くようになった。

ただ昨年第4・四半期にはスマホに広く使われているハイエンドのフラッシュメモリーの価格が約5%落ち込み、一部のアナリストは現在、半導体業界の今年の成長率は前年の半分未満の30%まで下振れると予想している。

こうした状況を受け、先週にはサムスン電子(005930.KS)の株価が7.5%下落し、ライバルのSKハイニックス(000660.KS)も6.2%値下がりした。

もっともアナリストによると、半導体市況が急に暴落する公算は乏しく、今年は比較的安定的に推移するはずだ。30%というのは、変動が激しいことで知られるこの業界としてはなお力強い成長率で、過去最長の拡大局面自体は続いている。

韓国ユアンタ証券のアナリスト、Lee Jae-yun氏は「需要が引き続きしっかりしていて、サーバーからの買い意欲が維持されるなら」今年のフラッシュメモリーの価格下落は緩やかにとどまりそうだと予想する。
(リンク先に続きあり)

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水冷PCとはいっても、液体に沈んでるわけじゃないんだよな…マモーの脳みたいなのをイメージしてたのに

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/15(月) 12:39:30.48 ID:jBcwXCje0● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
唯一無二の透明球体で本格水冷マシンも対応可能な巨大PCケース「In Win WINBOT」が本当に市販化へ

台湾のPCパーツメーカーのIn Winが、かねてから発表していた「透明の球体」のPCケース「WINBOT」を
本当に販売することになりました。

CES 2018でも出展されていたWINBOTは、INNOBATION AWARDS 2018を受賞。なんと市販化が決まりました。

地球儀のような形のWINBOT。サイズは700mm×685mm×648mmで、重量は22.46kgという巨体。
しかし、E-ATXマザーボード対応の、れっきとしたPCケースです。


前面の下にマイク・イヤホンジャック、USB3.0ポート×2、USB3.1 Type-Cポート×1を搭載。
背面には、ケースを開閉したり、球体を回転させたりするためのボタンを搭載。
「赤道」に沿うようにケースが開くとこんな感じ。
E-ATXマザーボードや170mm以下のCPUクーラー、フルサイズのグラフィックボード、360mmサイズの
水冷ラジエーターにも対応可能。
かなりゆったりとした空間で、操作性は良さそう。
本格水冷マシンを作ることも可能です。
ということで、PCパーツを組み込むとこんな感じに。
WINBOTはグリーン、レッド、ホワイトの3色展開。

https://gigazine.net/news/20180115-in-win-winbot/

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【自作PC】メモリ価格、2016年から連続して値上がり 値下がり要因なし 欲しいときが“買い時”

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/13(土) 16:59:36.79 ID:CAP_USER
値上がりは続くが、容量はケチれない。2018年、メモリ購入の条件 - PC Watch
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1099752.html
no title

PC Watch編集部2018年1月9日 06:00

何と1年前の2倍に値上がり! この局面をどう乗り切る!?
 DOS/V POWER REPORT2018年2月号(12月27日発売)では、「PCパーツ100選+600」と題して、 第8世代CoreプロセッサーとRyzenの登場で盛り上がりを見せるCPU市場を筆頭に、マザーボード、メモリ、ビデオカード、SSD、HDD、PCケース、電源、CPUクーラーなど、主要ジャンルのパーツを紹介しています。124ページ(!)という超特大ボリュームの特集から、ここでは高騰続くメモリにまつわるトピックを抜粋して掲載します。特集の全貌はぜひ本誌を購入してお楽しみください。


トピック1 高騰続くメモリ市場 “買い時”はある?
 メモリ価格の上昇が続いている。上のグラフに見るように、とくに主流のDDR4では顕著。もっとも安かった2016年夏に比べると3倍前後、12月に入ってもさらに上昇している。過去の価格を知ってしまうとどうしても購入を躊躇してしまうが、今購入を避けたところで、この先以前の価格まで下がる保証はない。むしろ、スマートホンでもPCでも大容量の需要が高まる一方で、トップメーカーの生産体制に大きな変化は見られない。さらに上昇を続ける可能性もある。あまり相場のことは考えずに欲しいときに買うのがよいだろう。なんらかのイベントに絡めたセールなど、特価販売は期待できるので、そうしたものもうまく利用したい。

 Ryzen、Ryzen Threadripper、Core Xに続き、Coffee Lake-SがDDR4-2666に対応したことで、メモリの売れ筋はDDR4-2666になった。このためDDR4-2133やDDR4-2400なら少し安い。DDR4-2666に関しては定格でDDR4-2666動作するチップを搭載したネイティブDDR4-2666メモリも増えている。


トピック2 AMD Ryzenで問題となった「シングル/デュアルランク」とは
 Ryzenでは、モジュールの枚数とランク数で正式対応するメモリ速度が異なる。DDR4のデータバス幅は64bitで、この64bitを構成するチップの集まりがランクだ。1ランクがいくつのチップで構成されるかはメモリチップの仕様(バス幅)によって決まり、チップのバス幅が8bit(x8)ならば8枚で1ランクを構成する。バス幅4bit(x4)ならば16枚、バス幅16bit(x16)ならば4枚で1ランクだ。DIMMではx8チップが使われることが多い(片面8枚で1ランク)ものの、チップの数や片面両面だけでは判断できない。最近はランク数を公表しているメーカーもあるので、Ryzenを使うならば必ず確認しておきたい。

トピック3 今時のPCなら容量は16GBが目安
 メモリが不足すると使用感が低下するが、増やせば増やすほどよいというものではない。基本的な用途では8GBあれば問題ないが、ゲームやVRなどでは16GBを推奨する製品も増えており、クリエイティブならば32GBでも多過ぎることはない。とくに明確な目的がないならば、容量あたりの単価が割安なモジュールがお勧めだ。

 今のDDR4なら、8GBか16GBメモリのモジュールが割安なので、8GBモジュールを2枚使った16GBの構成がお勧めということになる。なぜ2枚使うかと言うと、メインストリームのシステムは、デュアルチャンネルアクセス(2組のメモリに同時にアクセスして高速化する技術)に対応しており、2枚1組で使うことで本来の性能が引き出せるためだ。

 メモリの多くはこうした仕様を考慮して、2枚組で販売されている。ウルトラハイエンドは4組のメモリにアクセスすることでさらに高速化するクアッドチャンネルに対応するため、4枚組もある。メモリは枚数が多くなるほどメーカーや種類、ロットなどが異なることによる相性問題が起きやすくなるので、2枚や4枚などのセットで買ったほうがよい。

容量ごとの相場(ノーブランドメモリの場合)
価格の目安
4GB×2 10,000 円
8GB×2 20,000 円
16GB×2 38,000 円

(全文はソース)

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パソコン専門店ってパソコンたかくね?

1: 名無しさん@趣味人 2017/12/15(金) 11:29:19.85 ID:B5KdxO590● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
「パソコンができないIT業界志望者がいる」投稿に共感の声「わりといる」「憧れと適性は別物」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00010001-otonans-soci

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