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Android

【スマートフォン】楽天モバイルとIIJmioが「Essential Phone」を販売 4万5000円前後から【ピュアAndroid】

1: 名無しさん@趣味人 2018/09/11(火) 13:13:45.09 ID:CAP_USER
 楽天とIIJが9月11日、スマートフォン「Essential Phone PH-1」(Essential Products製)の取り扱いを開始した。それぞれMVNOサービス「楽天モバイル」「IIJmio」のSIMとセットで販売する。楽天は11日10時からオンラインで予約を開始し、12日から発送。一部店舗では9月15日から販売する。IIJは11日10時からオンラインで販売する。カラーはブラックムーン1色。

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「Essential Phone PH-1」
エッセンシャルフォン 公式
https://www.essential.com/jp

 価格(税別)は楽天が4万9800円、IIJが4万6000円。どちらも24回の分割払いも可能。楽天は機種変更をしてオンラインで購入すると4万4820円に割り引かれる。IIJは、新規で音声SIMとEssential Phoneを同時に契約した人や、機種変更でEssential Phoneを購入した人を対象に、1万円分のAmazonギフト券をプレゼントする(10月3日まで)。

 IIJは、Essential Phoneに取り付けられる360度カメラもEssential Phoneとセットで販売する。価格は5万4640円。

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楽天の案内
楽天モバイル:Essential Phone
https://mobile.rakuten.co.jp/product/essential/

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IIJの案内
Essential Essential Phone PH-1 | 格安SIM/格安スマホのIIJmio
https://www.iijmio.jp/device/essential/essentialphone.jsp

 Essential Phoneは、Androidの共同開発者であるアンディ・ルービン氏が率いる米新興企業Essential Productsが開発したスマートフォン。購入時のOSはAndroid 7.0だが、ユーザーがバージョンアップをすることで、最新の「Android 9.0 Pie」を使用できる。メーカー独自のアプリは最小限に抑えており、ピュアなAndroidスマホなのが特徴。

 ディスプレイは約5.71型のQHD(1312×2560ピクセル)液晶。画面上部にはインカメラの切り欠きがあるが、3辺狭額縁設計により、下部以外はベゼルのほとんどないデザインを実現。本体には、アルミよりも傷が付きにくいというチタンを採用している。

 アウトカメラは1300万画素のカラーセンサーと1300万画素のモノクロセンサーで構成されるデュアルカメラ。より多く光を取り込めるモノクロセンサーを活用することで、暗所で明るく撮影しやすくなる他、モノクロ単体での撮影にも対応する。インカメラは800万画素で4K動画の撮影もできる。

 プロセッサはQualcommのSnapdragon 835、メインメモリは4GB、ストレージは128GBを内蔵している。バッテリー容量は3040mAhで、外部接続端子にはUSB Type-Cを採用している。SIMカードはnanoSIM。なお外部メモリスロットは搭載していない。

仕様スペックは >>2

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(スレ立て依頼から)
依頼されたソース
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35205810R10C18A9000000/
2018年09月11日 11時29分 公開
ITmedia Mobile
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1809/11/news066.html

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【スマホ】au、「BlackBerry KEY2 Black」を9月7日に発売へ--52のキーボタン搭載

1: 名無しさん@趣味人 2018/08/31(金) 13:48:24.45 ID:CAP_USER
 KDDIと沖縄セルラー電話は8月31日、au公式アクセサリー「au +1 collection」において、BlackBerryの最新端末である「BlackBerry KEY2 Black」を9月7日より発売すると発表した。取り扱いは、auショップ、au Online Shop、 KDDIおよび、沖縄セルラーの直営店(一部取り扱いのない店舗あり)となる。au Online Shop価格は税込8万9800円。
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BlackBerry KEY2 Blackでは、ハードウェアとプロセッサの安全性を確保し、BlackBerry最大の特徴であるセキュリティを前モデル「BlackBerry KEYone」と比べてパワーアップ。プライバシー保護とセキュリティに特化した専用アプリ「DTEK by BlackBerry」がプリインストールされ、マイクやカメラ、位置情報、個人情報などにアクセスしているアプリを個別に監視・コントロールできるという。

 物理キーボードは、前モデルよりも21.6%大きくなり、より正確な入力が可能となった。QWERTY物理キーボードとタッチパネルを両立した「Touch-Enabledキーボード」も引き続き採用され、指紋認証機能も実装している。また、52のキーボタンそれぞれにアプリの起動を割り当てられるキーボードショートカットキー機能については、新たにスピードキーが端末右下に配され、スピードキーと対象のボタンを押下することで、ほかアプリを起動中でも任意のアプリが起動可能。
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 リアカメラは、BlackBerry史上初となる1200万画素と1200万画素のデュアルカメラを搭載。Samsungのイメージセンサを採用しており、特に「ぼかし撮影(ポートレート撮影)」に優れたハイパフォーマンスを実現。フロントカメラには、800万画素の固定焦点&ワイドアングルレンズを採用し、より快適なセルフィー撮影が可能だという。

本体サイズは、幅約71.8mm×高さ約151.4mm×厚さ約8.5mmで、重量は160g。OSはAndroid OS Oreo 8.1。CPUはQualcomm Snapdragon SDM660 OCTA-CORE。メモリ(ROM/RAM)は約128Gバイト/約6Gバイト。ディスプレイは、4.5インチ(1620×1080ピクセル)。バッテリ容量は3500mAh。充電には、Quick Charge 3.0に対応したUSB TYPE-Cポート採用。36分で50%の高速充電が可能となっている。

 このほかプリインストールアプリとして、メールやSNSを一元管理できる「BlackBerry Hub」のほか、「BBM」や「BlackBerry Password Keeper」、カレンダーなどが用意されている。
https://japan.cnet.com/article/35124905/

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【スマホ】OS乗り換え、android選ぶ人は「価格」重視、iPhone選ぶ人は「使い勝手」重視(調査結果)★2

1: 名無しさん@趣味人 2018/08/24(金) 20:16:25.12 ID:CAP_USER9
スマホユーザーは、なぜモバイルOSを乗り替えるのか
2018年8月24日 13時26分

iPhoneのiOSとAndroidの間で、モバイルOSを「乗り替え」た経験者は3割弱で、iOSに乗り替えるユーザーは「使い勝手」を重視、Androidに乗り替えるユーザーは「価格」を重視する傾向が強いことを示す調査結果が発表されました。

モバイルOS乗り替え経験者は29%

米メディアPC Magが実施した調査は、2018年8月にアメリカの消費者2,500人を対象にインターネットで実施されています。

回答者のうち、54%がiPhoneユーザー、そして27%はSamsung製スマートフォンのユーザーでした。

回答者のうち、モバイルOSの乗り替えを経験したユーザーは合計29%で、AndroidからiPhoneに乗り替えるユーザーの割合が若干高くなっています。

Android→iOS:18%iOS→Android:11%乗り替えていない:71%
Appleは、AndroidからiPhoneへの乗り替えを促すキャンペーンを実施していますが、モバイルOSを乗り替えさせるのは難しい取り組みのようです。


iPhoneに乗り替える理由は「使い勝手」

モバイルOSを乗り替えたユーザーに理由を聞くと、iOSに乗り替えたユーザーとAndroidに乗り替えたユーザーでは傾向に違いが見られました。

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モバイルOSを乗り替えたユーザーに理由を聞くと、iOSに乗り替えたユーザーとAndroidに乗り替えたユーザーでは傾向に違いが見られました。


どちらも、「より良い使い勝手」がトップですが、特にAndroidからiOSに乗り替えたユーザーでは「使い勝手」が47%と高くなっています。

反対に、iOSからAndroidに乗り替えたユーザーでは「価格」が29%と高いのが目立ちます。

この違いは、iOSからAndroidに乗り替えるユーザーは「価格」と「大画面」を重視するという、6月にConsumer Intelligence Research Partners(CIRP)が公開した調査結果と近い傾向がみられます。

前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535099563/

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【スマホ】「Android 9 Pie」が正式発表--まず「Pixel」向けに提供を開始

1: 名無しさん@趣味人 2018/08/07(火) 13:54:12.85 ID:CAP_USER
「Android」の次期バージョンが正式に発表された。予測していた人もいた通り、Pは「Pie」(パイ)だった。以前は「Android P」と呼ばれていたGoogleのモバイルOSの最新版である「Android 9 Pie」はまず、米国時間8月6日からGoogleの「Pixel」スマートフォンを対象にリリースされる。Googleは、同OSのプレビュー版を3月に発表し、5月の年次開発者会議「Google I/O」で一部の機能を披露した。

Androidのリリース前のバージョンを試用できるAndroidベータプログラムに登録済みで、ソニーモバイル、小米(シャオミ)、HMD Global、Oppo、Vivo、OnePlus、Essential製の端末を所有するユーザーには、「2018年秋の終わり」までにアップデートが提供される予定だ。Googleは、他のパートナーとも「年内の」Android Pie搭載端末の発売またはアップグレードに向けて取り組みを進めているとしたが、具体的な時期についてはそれ以上の詳しい情報は明かさなかった。

 Googleは通常、Androidの新しいバージョンにアルファベット順に甘いものの名前を付けている。例えば、1つ前のバージョンは「Oreo」、その前は「Nougat」、さらに前は「Marshmallow」や「Lollipop」だった。最新版の正式名称としては、Android 9 Pieまたは単にAndroid 9とGoogleは呼んでいる。

 Android Pieは、端末が貴重なバッテリ容量を節約しつつ高速に動作するように、外から見えない部分を中心に改良されている。

 例えば、バックグラウンドでひそかに動作するAIツールによって、ユーザーが次に使うであろうアプリを提案したり、オンラインページの重要な情報を読み込んだりすることができる。これにより、ユーザーはアプリをダウンロードしたりウェブサイト中を探し回ったりすることなく、営業時間や予約方法など、求める適切な情報を得ることができる。

Android Pieの大きな変更点の1つとして、ノッチ(画面の切り欠き)のサポートがある。

 他にもAndroid Pieは、「iPhone X」に倣ってよりシンプルなナビゲーション方法に対応する。中央の1つのボタンだけで、ホームに移動し、最近使用したアプリを開き、「Googleアシスタント」を呼び出す。加えて、「戻る」ボタンが必要に応じて使用できる。

 またAndroid Pieには、「Adaptive Battery」というバッテリ設定機能が追加されている。最新鋭のQualcomm製高速チップセット「Snapdragon 845」や華為(ファーウェイ)が社内開発した「Kirin」プロセッサなどよりも低速なプロセッサを搭載する旧型モデルやエントリレベルモデルのAndroid端末で、特に効率化が期待できる。Adaptive Batteryは、ユーザーが特によく使うアプリを優先し、使用頻度の低いアプリのバッテリ消費を制限する。

 Android 9には、スマートフォンの使用時間を制限するための機能も導入される。新しいダッシュボードには、スマートフォンの使用時間と、個々のアプリの使用時間が表示される。特定のアプリを使用する時間に制限を設けることも可能だ。
https://japan.cnet.com/article/35123635/

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なぜ日本ではiPhoneがAndroidを圧倒したのか。 何度も議論されたけど未だに答えが出ない件

1: 名無しさん@趣味人 2018/08/04(土) 16:20:35.37 ID:y9I6X7ro0● BE:324064431-2BP(2000)
Android Pの正式リリースは8月20日? - Engadget 日本版

https://japanese.engadget.com/2018/08/03/android-p-8-20/

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