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Apple

【スマホ】アップル「iPhone X SE」を700ドルで販売か、SEの2倍の価格に

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/29(月) 16:02:22.68 ID:CAP_USER
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アップル関連で確度の高いリーク情報を流すことで知られるKGI証券のミンチー・クオ(郭明?)が、また気になるニュースを明らかにした。

ニュースサイト「MacRumors」が掲載したクオの報告によると、アップルは今年3モデルのiPhone Xの後継機種をリリースするという。5.8インチのiPhone Xの第2世代モデル、6.5インチの「iPhone X Plus」、さらに6.1インチの「iPhone X SE」がここに加わるという。

また、これらの3端末は従来よりも大容量のバッテリーを搭載するという。この情報は韓国の「ET News」の中国語版でも報じられている。さらに、iPhone X SEには妥協点もあり、ディスプレイはOLEDではなく、デュアルカメラや3Dタッチ機能も搭載しないという。

ただし、一番気になるのは価格に関する情報だ。一部ではiPhone Xの第2世代モデルは大幅に価格を引き下げるという説も出ているが、クオはこれを否定している。iPhone Xの第2世代モデルもまた、価格は1000ドルからになる。さらに、iPhone X Plusに関しては1200から1350ドルに。そして、“廉価版iPhone”として知られたiPhone SEの後継機種の「iPhone X SE」は、iPhone 8よりも高い700ドルから800ドルのレンジになるというのだ。

2016年に発表のiPhone SEは349ドルからという手頃な価格で愛されたが、次のiPhone X SEはその2倍以上の値段で売られることになる。

しかし、アップルは一体なぜここまでの強気の価格設定を行おうとしているのだろう。クオは以前の予測で、アップルはiPhone Xの現行モデルの生産を夏に終了させ、iPhone X Plusと呼ばれることになる大型モデルを出すと述べていた。

つまり、アップルはiPhone Xをプレミアムモデルのポジションにキープする戦略なのだろう。また、iPhone X を800ドル程度の価格に値下げした場合、iPhone X SEと食い合いが起きてしまう可能性もある。

iPhoneファンはアップルへの忠誠心が高いことで知られる。しかし、クオの予想が正しいとするならば、価格がさらに上昇する中で今年は彼らの忠誠心がどこまで続くかが問われる年になりそうだ。
https://forbesjapan.com/articles/detail/19521

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【SNS】Mac版公式Twitterアプリ、突然の提供終了

1: 名無しさん@趣味人 2018/02/17(土) 16:43:44.95 ID:CAP_USER
米Twitterは2月16日(現地時間)、Mac版公式Twitterアプリ「Twitter for Mac」の提供を終了したと発表した。米AppleのMac App Storeからは既に削除されている。

現在このアプリを利用しているユーザーへのサポートも向う30日以内に終了するとしている。

同社はMacユーザーに対し「完全なTwitter体験はWebブラウザからtwitter.comを開くことで得られます」ともツイートした。

 Mac版Twitterアプリはかなり以前からあまり活発にアップデートされておらず、モバイル版で使える機能が利用できるようになるのにもかなりのタイムラグがあった。

 Twitter for Macは、同社が2010年に買収した米AtebitsのMacおよびiPhone向けTwitterクライアント「Tweetie」を基に、2011年に公開した公式アプリ。

 Twitterはサードパーティークライアントの「TweetDeck」も2011年に買収し、現在公式アプリとして提供している。こちらは今のところ、Mac版も存続しているが、最後に更新されたのは2015年7月だ。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/17/news021.html

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おい、今すぐiPhoneにSMSで「జ్ఞా」ってメッセージ送ってみ

1: 名無しさん@趣味人 2018/02/16(金) 22:41:50.86 ID:JOO/wFiF0 BE:416336462-PLT(12000)
iPhoneが正常に機能しなくなるバグがまたもや見つかった。
これに最初に注目したのはサイト「MobileWorld」だ。彼らは、iPhoneにテルグ語の「జ్ఞా」(シンボル)という文字を含むSMSに送るだけでiPhoneをクラッシュできることを発見した。
アプリでメッセージを読むことができず、メッセンジャーアプリやメールアプリなど主要なアプリ全てが反応しなくなる。
専門家は、唯一の「修理」方法として、誰かにメッセージを送ってもらい、問題のスレッドを削除することを提案している。

https://jp.sputniknews.com/science/201802164583433/

「జ్ఞా」が正常に表示されない場合はソースを参照

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【OS】アップルが方針転換-今秋公開の新OS、開発スピードより品質重視へ

1: 名無しさん@趣味人 2018/02/14(水) 22:01:18.44 ID:CAP_USER
米アップルは、今秋に公開する新たな基本ソフト(OS)で、ユーザーに多くの新機能を提供する計画だ。同社は毎年秋に新OSを発表することが恒例となっている。

これらの新機能とは、「iPhone(アイフォーン)」と「iPad(アイパッド)」、「Mac(マック)」で1つのセットのアプリを動作させることができる機能や、親が子供の端末利用時間を管理できるツール「デジタル・ヘルス」、アイフォーン「X(テン)」で使えるアニメ絵文字「アニ文字」の改善などだ。

ただ、これと同様に重要になるのが、アップルが今年発表しない機能だ。アイフォーンやアイパッド、車載情報システム「カープレイ」のホーム画面のデザイン変更や、写真アプリの改良などは見送られる見込みだ。

これらの機能が延期されたのは、アップルが新製品の開発・発表方法に大幅な変更が必要だとの結論に達したためだ。同社はエンジニアに年1回の厳しい更新スケジュールを課して1度の更新に多くの機能を詰め込むのではなく、アイフォーンとアイパッドのOS更新に今後2年間注力していく方針だ。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。

アップルのソフトウエア責任者、クレイグ・フェデリギ氏は先月、新たな方針を社内のエンジニアに説明した。事情に詳しい関係者1人が明らかにした。

「今回の方針転換は、アップルがスケジュールを守れずに、バグが残ったまま機能がリリースされていることを認識し始めている」ことを示しており、アップルの規模が今より小さかった時には「こうした事態は起こらなかったはずだ」と、同社の事情に詳しい関係者1人が指摘した。アップルはコメントを控えた。

ソフト完成に向けエンジニアにより多くの時間を与える決断は、大きなカルチャー転換となる。同社は何年にもわたり、ファンを熱狂させ、ライバルが後れを取っているように見せるために、製品開発の速さと派手なアップデートの発表にエネルギーを注いできた。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-02-14/P44ERA6JIJUO01

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【PC】iPad ProのCMの「コンピュータって何?」に腹を立てる人たち

1: 名無しさん@趣味人 2018/02/09(金) 14:16:07.47 ID:CAP_USER
https://www.youtube.com/watch?v=sQB2NjhJHvY


 年末年始に日本でも放映されていたAppleのiPad ProのCM「What's a computer?」。これに登場する女の子にイライラする人が増えています。皆さんはどうとらえるでしょうか。まずはこちらのCMをご覧ください。

女の子が朝、自転車で出かけていって、友達とFaceTimeしながらその様子をLivePhotosで記録して落書きしてメッセージで送り、Wordかなにかでレポートを書いているときに目の前のカマキリを写真でパシャリ。タコス屋のカウンターでもiPadを見て何かしていて、片手でピシャッとたたんで店の外へ。カエルのお絵かきをして、手描きイラスト満載のレポートを木の上で仕上げ、バスの中では漫画を楽しみ、家に帰ってきたら芝生の上でタイピング。

 そのとき隣人に声をかけられ「コンピュータで何してるの?」と聞かれて応えた一言がこれ、「コンピュータって何?」。

面白おかしい批判の文章

 批判コメントの中にはFワード満載のものも多いのでリンクは差し控えますが、おなかを抱えて笑ってしまった記事もあったので、その一端をご紹介しておきましょう。

「近所につるむ友達もいなくて、朝から自転車で街を走るしかできなくて、遠くで骨を折っている友達とテレビ電話しかできないような女の子に、隣人が興味を持ってくれたのに、なんなんだあの冷たい受けこたえは!」

 まあヒドイ言いようで、「友達が……」とは若干余計なお世話な気もしますが、iPadしか友達がいないんだからもっと愛想良くしたらどうだと、たしなめたい気分になったようです。

 それは冗談としても、「コンピュータって何?」という返しは、エンジニアからの批判もあるようです。いや、そもそもあの子が使っているアプリは、同じAppleがコンピュータとして作っているMacがないと生み出されてこないんだという意見。あるいは歴史的に考えて、コンピュータあってのスマホだし、スマホあってのタブレットじゃないかという意見など。

 気持ちはとてもわかるけれど、そうした反感をAppleが予測していたとしたら、どうとらえるべきでしょうか。

コンピュータとタブレット、という見方

 Appleは2016年3月にiPad Pro 9.7インチを発表しました。その際にステージに立ったフィル・シラー氏は、「6億台とも言われる、5年以上経過したPCの買い替え需要を狙う」とマーケティングのゴールを明らかにしていました。AppleにはMacというコンピュータ製品はありますが、Windows PCをMacに転換しよう、ではなく、Windows PCをiPadに置き換えよう、というゴールを設定したのです。

 その後、2017年6月のWWDC 2017でiPad Proを10.5インチに拡大しました。10.5インチといえば、筆者が高校生の頃、1998年に手に入れた憧れのVAIOノート505と同じような画面サイズです。

 当たり前のことながら、その505では4Kビデオ編集なんてできないし、ARアプリを動作させることもままならないでしょう。起動するまでしばらく待たなければならないし、10時間のバッテリーライフなんて夢のような話です。

 505と現在のiPad Proを比べれば、「拡張性」「汎用性」という2つのキーワードを除けば、505が勝っている部分を見つけることはできません。でも、やっぱり筆者はコンピュータから使い始めたので、コンピュータとタブレットという区別をどこかで捨てきれずにいます。

スマホからコンピュータに入った世代にはどうなるか?
以下ソース
http://ascii.jp/elem/000/001/627/1627774/

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