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Apple

【スマホ】iPhone 7がヘッドフォンジャック非搭載ならここまで薄くなる コンセプト画像が登場

1:海江田三郎 ★:2015/12/24(木) 21:22:04.97 ID:CAP_USER.net

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1512/24/news123.html

 米Appleの次期iPhone(“iPhone 7”?)は、薄型化のために従来型のヘッドフォンジャックを
搭載しない可能性があるとうわさされている。これに関連し、本当にヘッドフォンジャック非搭載だった
としたらここまで薄くなる――というコンセプト画像が公開された。



Appleは初代iPhoneから一貫して、直径3.5ミリメートルのヘッドフォンジャックを搭載してきた。
現行のiPhone 6sは厚さ約7.1ミリだが、オランダ人デザイナーのエリック・ユイスマンさんがWebサイトで公開した
“iPhone 7”のコンセプト画像では、ヘッドフォンジャックをなくすことで約5.2ミリまで薄くなると予想している。



ヘッドフォンジャックの代わりには、Appleが新型Macbookで採用したUSB-Cポートを搭載すると予想。
もしUSB-Cではなく薄型のLightning端子を用いるとしても、いずれにせよ現行モデルより薄型化を実現することはできそうだ。

これはあくまで外部のデザイナーが描いたコンセプト画像でAppleの公式発表ではないが、
Apple Musicのハイレゾ対応に向けてオーディオ機器メーカーがLightning対応のオーディオケーブルを
準備をしているとのうわさもある。これらの方針が事実なら、ユーザーや関連市場への影響は大きくなりそうだ。




iPhone 6s(左)と“iPhone 7”のコンセプト画像(右)の比較



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【スマホ】Apple、4インチディスプレイの新機種「iPhone5s MarkII」を準備か

1:海江田三郎 ★:2015/11/19(木) 12:06:55.24 ID:???.net

http://www.gizmodo.jp/2015/11/_iphone_5s_mark_iiga.html

マーク2、一体何者なんだ…。

Macお宝鑑定団Blogによると、アップルは新型機種の「iPhone 5s Mark II」を用意しているというのです。
iPhone 5s Mark IIはiPhone 5sの改良型で、第6世代iPod touchをベースにプロセッサをA8に強化。
さらに802.11acのWi-FiやBluetooth 4.1に対応し、フロントカメラもF値2.2になるなど、スペックが現代風にリファインされているとのこと。
ディスプレイサイズについては触れられていませんが、iPhone 5sと第6世代iPod touchが4インチディスプレイを搭載していることを考えれば、
iPhone 5s Mark IIも4インチディスプレイになると考えるのが自然でしょう。
それにしても気になるのが、これまでのiPhoneのネーミングとは大きく離れた「Mark II」という名称、これはアップルによる仮称なのか、
それともこのまま市場に登場するのか…。あるいは単に、製造工場でMark IIと呼ばれているだけ、というオチなのかもしれません。
情報元によれば、iPhone 5s Mark IIは製造準備段階に達しており、出荷もすぐにできるとのこと。もう開発の段階は終わったということですね。
もしアップルが新型iPhoneを投入してくるのなら、時期的にはやはり来年の夏~秋口にかけて、iPhone 7に合わせることになるんでしょうか?

スペックを落としたバージョン違いといえばiPhone 5cを思い出しますが、もしiPhone 5s Mark IIが登場するのなら、
単なる廉価版に終わらないクオリティのプロダクトになるといいですね!


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【IT】Apple・クックCEO「なぜ今さらPCを買うのか?」 iPad Pro発表会で記者に語る

1:海江田三郎 ★:2015/11/11(水) 20:21:33.29 ID:???.net

http://japan.cnet.com/news/business/35073299/

「iPad」の販売が伸び悩んでいることをデータが示唆するなか、Appleの最高経営責任者(CEO)を務める
Tim Cook氏は、「iPad Pro」がPCに終止符を打つと考えている。

 Cook氏は、ロンドンのコベントガーデンにあるApple Storeの旗艦店でiPad Proの発売に合わせて開催された特別イベントの中で、
「もしPCを検討している人がいるなら、なぜ今さらPCを買うのか、と思う。いや、真面目な話、どうして買うのだろう?」と、記者らに語ったと報じられた。

「人々は(iPad Proを)使い始めると、電話機を除いて、ほかに何も使う必要がないと結論づけるだろう」(Cook氏)

 ここでCook氏が想定している電話機が「iPhone」であることは、「iPhone 6s」の好調な売れ行きを考えればなおさら、間違いないと筆者は考える。
 Cook氏の発言は大胆な主張だとはいえ、AppleがPCを攻撃するかつてない好機が訪れているのかもしれない。
PCの販売は不調で、Microsoftがリリースした「Windows 10」は、プライバシー論争、OEMの技術サポートがWindows 10へのアップグレードを
推奨していないとの報道、強引なアップグレード推奨、バグなどの問題を抱えている。PCのエコシステムは脆弱で、賢明なCook氏はこの状況を把握しているのだ。

 しかし、iPad Proに手ごわいPCのエコシステムをへこませる力があるかどうかは、また別の問題だ。iPadもかつてほどは売れておらず、
iPad Proは高い価格で売り出される。
 筆者は、Cook氏に対して逆張りをしたいわけではないが、これがAppleにとってかなり苦しい戦いになるとみている。


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【IT】Androidアプリの開発はiOSアプリの開発よりも30%コスト高くつく-ソフト会社がデータ発表

1:海江田三郎 ★:2015/11/09(月) 10:41:30.53 ID:???.net

http://japan.zdnet.com/article/35073153/
ソフトウェア開発企業Infinumは、ここ1年半ほどで手がけた「iOS」搭載機器向けと「Android」搭載機器向けの
アプリ開発プロジェクトからそれぞれ6つを抽出し、その開発時間や工数の比較結果を発表した。
それによるとAndroidアプリの開発はiOSアプリの開発よりも30%コスト高になっていたという。
 iOS版とAndroid版でまったく同じ機能を有したアプリを開発するこれら6つのプロジェクトでは、
iOS版の方がソースコード行数(LOC)で平均38%短かったという。コードが長ければ長いほど、工数も多く必要となる。
Infinumの統計では、Android版を完成させるための工数は平均で28%多かったという。

 このデータと、実際の経験に基づいてInfinumは、iOSアプリの開発に用いられるSwiftとObjective-Cが、
Androidアプリの開発に用いられるJavaよりもコードの記述量という点で有利であることを示唆している。

また、Infinumは開発時の経験から、Androidのエミュレータの動作速度がiOSのそれよりも遅い点と、
Androidアプリのレイアウトで用いられるXMLの使われ方が、iOSで用られるWYSIWIGによるアプローチほど効率的でない点を指摘している。

 Android開発者には、その後の工程でもさらなる難関が待ち受けている。画面サイズやピクセル密度、さまざまな
ハードウェアコンポーネント、デバイス上で稼働するAndroidのバージョンによって異なるAndroid APIのレベルといった、
無数の変動要素を考慮してテストを実施しなければならないのだ。
 ハードウェアが標準化されており、機種もさほど多くなく、最新バージョンのOSにすぐにアップデートされるiOSに比べると、
Androidではアプリの開発がずっと複雑で時間もかかるというわけだ。

 もっとも、Infinumの所見が業界全体の状況を反映しているとは言い切れない。アプリ開発には開発者のスキルレベルや、
使用するプログラミング言語に対する知見の深さといった数多くの要素が絡んでくるためだ。
 それでもInfinumがこういった情報を公開したのは、アプリを開発しようとする場合、モバイルプラットフォームの選択
にあたって考慮すべき点を示したいという思いがあったためだろう。


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【スマホ】1万円でiPhone6sの16GBを128GBにアップグレードする改造業者が増殖中 2万円お得に

1:海江田三郎 ★:2015/11/05(木) 08:58:20.20 ID:???.net

http://iphone-mania.jp/iphone-6s-91523/

iPhone6sを選ぶ際、泣く泣く予算の都合で16GBモデルを購入する羽目になったユーザーには朗報かも知れません。
格安でiPhone6sの16GBを128GBにアップグレードしてくれる業者が、現在中国で注目を集めています。

本物を買うより2万円もお得!
香港メディアの東方日報によれば、中国の重慶にある携帯修理店では、iPhone6sの16GBを450元(約9,000円)で64GBに、
580元(約11,600円)で128GBにしてくれるそうです。

アップルの公式ストアで、16GBと128Bの価格差は1,600元(約32,000円)になることを思えば、約2万円も節約できる業者を選択しない手はありません。
「抜け穴」発見によって進化し続ける技術

修理店の店員によれば、これまではウェハのナンバーとIMEIナンバーが一致しなければ、スマートフォン側で認証がなされなかったため、こういったアップグレードは出来なかったとのことです。

しかし、今回のiPhone6sに限っては、ハードディスクのナンバーを読み取る機械を使うことで、以前のウェハの記録をそのまま新しいウェハへ移し替えることができ、認証を通過することが可能となるそうです。

いわば「抜け穴」であるこの技術は、つい最近までは、iCloud機能を完全に使うことが出来ず、「iPhoneを探す」
などが使えないなどの欠点がありました。しかし、最近新たに登場した技術では、すべての記録を完全にコピーすることが可能で、
副作用らしきものは発生しないのだとか。

ストレージに大きな価格差つけて稼ぐモデルがまいた種?
これまでにも同案件は、中国ユーザーを中心として成功レポートが何件か報告されていましたが、
技術と部品さえ調達できれば誰でも可能だと判断されたのか、早速ビジネスにする店舗が登場することとなりました。
アップルはこの件について現段階ではコメントを差し控えていますが、元はと言えば
内蔵ストレージ50GB前後で1万円の価格差を設けるスマートフォン業界のビジネスモデルが、まいた種とも言えます。
日本国内でもこのような業者が今後登場するのかは謎ですが、いかにお買い得とはいえ、依頼した場合、
その後のアップル公式サポートは受けられなくなるので、利用にはご注意ください。


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