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MAC

【悲報】AppleがMacの32ビットアプリケーションのサポート終了の警告を開始

1: 名無しさん@趣味人 2018/04/13(金) 05:38:22.91 ID:t+XAJrpg0 BE:416336462-PLT(12000)
明日の太平洋時間午前0時に、AppleはあなたがMacOS 10.13.4で32ビットのアプリケーションを開くと警告の表示を開始する。
それは一つのアプリケーションにつき一回かぎりの警告で、MacOSの64ビットへの完全移行をねらっている。
日程は未定だが、最終的には32ビットのサポートを終了するから、アップデートしなかったアプリケーションは動かなくなる。
ただしそれは明日ではないが、Appleは警告メッセージがユーザーとデベロッパーの足元に火をつけて、その日が来る前にアップデートすることを望んでいる。
そのヘルプページには、こう書かれている:

“あなたが購入するアプリケーションが、それらがその上で動くMacと同じく進んだものであるようにするために、Macの将来のソフトウェアはすべて、最終的には64ビットであることを必要とする”。

それは同社がモバイルでiOS 11について行った移行と同じだが、デスクトップの場合はやや面倒だ。
まず、同社のデスクトップオペレーティングシステムはiOSよりずっと前からある。
さらに、AppleにはMacOSのApp Storeがあるけれども、他のチャネルからダウンロードされるデスクトップアプリケーションは依然として多い。
同社も言っているように、この移行には長い時間を要した。
その開始は10年ぐらい前のデスクトップPower Mac G5からだから、それは決して、Appleがデベロッパーに対して前の晩に急に言い出したことではない。
もちろんその間あなたも歳をとり、サポートされないソフトウェアが増えていくと、それらの命が終わることによって、あなたの生産性はガタ落ちになるだろう。
そんなユーザーには、OS 9からOS Xへの移行にも、移行に伴う厄介事が必ずあるだろう。
警告を無視してご自分でSystem Reportボタンをクリックしてもよい。
まだアップデートされてないアプリケーション(Audacity、きみのことだよ)に関しては、デベロッパーに直接頼むことをAppleは勧めている。

https://jp.techcrunch.com/2018/04/12/2018-04-11-apple-starting-to-alert-users-that-it-will-end-32-bit-app-support/
no title

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【PC】「業務にはMacを使うべき」4つの理由

1: 名無しさん@趣味人 2018/04/07(土) 16:24:04.75 ID:CAP_USER
エンタープライズにおいてWindowsデバイスとMacを比較する場合、IT部門は全般的なコストとサポート条件、ユーザーエクスペリエンス、リモートアクセスセキュリティについて考慮しなければならない。

 2000年代初めまで、Macユーザーはマーケティング担当者とグラフィックデザイナーが中心だった。だが時の経過に伴い、主に使用する業務端末としてMacを利用するユーザーは多様化した。今ではMacユーザーがエンジニアや営業担当者や会計士ということも珍しくない。市場シェアの調査結果を公開しているStatcounter.comの統計によると、コンシューマーとエンタープライズユーザーを合わせたmacOSの世界市場シェアは、1月の時点でわずか12.8%だった。しかしその状況は変わるかもしれない。

 シェアの増加をもたらす4つの要因について紹介しよう。

コスト削減が狙える
 エンタープライズでの初期投資コストは、例えばMicrosoftの「Surface Laptop」が999ドルからなのに対し、Appleの12型「MacBook」は2017年モデルで1299ドルからと、Macの方が高くつく。しかしMacの方が手作業によるアップデートの頻度が少ないため、従業員からの問い合わせも少なくなる。時間の経過に伴ってコストを削減できるだろう。加えて、IT部門が従業員に使いたい端末を選ばせれば、そうした従業員は自分の業務端末をもっと自分のものとして扱うようになり、ハードウェアの損失やダメージが減る可能性もある。General Electric、Walmart、Capital Oneなどの大規模IT部門では、従業員がMacも選べる制度を導入している。

一貫性を保持できる
 Appleはクロスプラットフォームのユーザーエクスペリエンスに関して成功を収めてきた。ユーザーはクロスプラットフォーム(ここではモバイル端末とデスクトップ端末とする)を横断するアプリケーションとその機能の連携性を評価している。「Handoff」「Continuity」といったMacとiOSデバイスを連携させる機能を使えば、iPhoneにかかってきた電話をMacで取ったり、iPhoneで作成を始めた電子メールをMacで完成させたりすることもできる。

 他のAppleデバイスを持っているユーザーは、端末の選択肢を与えられれば喜んでApple製品を選ぶに違いない。

リモートアクセスのセキュリティも悪くない
以下ソース
http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1804/05/news03.html

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新型MacBook、防水・防塵になる模様、タフブックおわた…

1: 名無しさん@趣味人 2018/03/14(水) 11:20:37.28 ID:PaFbikFn0 BE:422186189-PLT(12015)
no title


Macのキーボードに飲み物をこぼしても、壊れる心配は不要になるかもしれません。
Appleが、液体やゴミの侵入を防ぐことのできるキーボードの特許を申請していたことが判明しました。

キーボードへの異物侵入を防止
米国特許商標庁(USPTO)は現地時間3月8日、Appleが申請したMacのキーボードに液体や
ゴミが侵入するのを防ぐ技術の特許申請書を公開しました。

「キーボードへの侵入防止(Ingress Prevention For Keyboards)」と名付けられた
特許の申請は、2016年9月に受け付けられています。

https://iphone-mania.jp/news-205415/

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【SNS】Mac版公式Twitterアプリ、突然の提供終了

1: 名無しさん@趣味人 2018/02/17(土) 16:43:44.95 ID:CAP_USER
米Twitterは2月16日(現地時間)、Mac版公式Twitterアプリ「Twitter for Mac」の提供を終了したと発表した。米AppleのMac App Storeからは既に削除されている。

現在このアプリを利用しているユーザーへのサポートも向う30日以内に終了するとしている。

同社はMacユーザーに対し「完全なTwitter体験はWebブラウザからtwitter.comを開くことで得られます」ともツイートした。

 Mac版Twitterアプリはかなり以前からあまり活発にアップデートされておらず、モバイル版で使える機能が利用できるようになるのにもかなりのタイムラグがあった。

 Twitter for Macは、同社が2010年に買収した米AtebitsのMacおよびiPhone向けTwitterクライアント「Tweetie」を基に、2011年に公開した公式アプリ。

 Twitterはサードパーティークライアントの「TweetDeck」も2011年に買収し、現在公式アプリとして提供している。こちらは今のところ、Mac版も存続しているが、最後に更新されたのは2015年7月だ。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/17/news021.html

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【企業】ウォルマート、社用PCをWindowsかMacで選択できるプログラム開始予定

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1: 名無しさん@趣味人 2017/11/04(土) 22:08:52.80 ID:CAP_USER
世界最大のスーパーマーケットチェーン、ウォルマートが「社員に支給するPCをWindowsとMacから選べるプログラム」を近いうちに開始することがわかりました。来年には10万台のMacが導入される予定だといいます。
プログラムは数か月後に発表予定

アメリカ時間10月25日よりミネソタ州で実施されているAppleのシステム管理者向けの会合「Jamf Nation User Conference 2017」において、ウォルマートのマイルス・レイシー氏が登壇、現在AppleのMacを導入するプログラムを準備していると発言しました。

レイシー氏によると、現在ウォルマートでは社員用PCに7,000台のMacを配布していますが、数ヵ月後には社員向けにWindowsかMacを選択できるプログラムを発表、来年には10万台のMacを管理する予定だといいます。
狙いは導入・維持コスト削減とサポートにかかる時間節約

レイシー氏はMacを導入する理由として、TCO(コンピューター導入や維持にかかる費用)とサポート対応時間が減ることを挙げています。

たとえばIBMでは2014年よりMacへの移行を推奨するプログラム「Mac@IBM」を実施しており、4年間で約9万台のMacを支給しました。

その結果、4年間の利用期間中で1台あたりのMacにかかったコストはLenovoのPCと比較して256ドル~535ドルほど少なく、経費節減につながっているほか、また同期間中におけるヘルプデスク問い合わせは、Windowsユーザーが40%に対して、Macユーザーはわずか5%だったといいます。
https://iphone-mania.jp/news-190847/

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