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SNS

【アプリ】4文字しか使えないコミュニケーションアプリ「Ping」が登場

1:海江田三郎 ★:2015/12/26(土) 17:45:13.55 ID:CAP_USER.net

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1512/25/news130.html

4文字しか使えないコミュニケーションアプリ「Ping」(iOS対応)を、アプリ開発のオモロキなどが12月25日にリリースした。
同じ言葉を投稿した人同士で「共振」し、お互いが登録した写真を少しずつ見せ合える。
TwitterやFacebookより気軽に投稿でき、寂しさをまぎらわせたり共感できるサービスを目指している。
 漢字・カタカナ・ひらがな・絵文字を使って4文字以内の言葉を投稿する(これを「ピング」と呼ぶ)と、
位置情報を基に、近所で同じ言葉をピングしているを一覧で表示する。同じ人と何回か共振すると、
その人が登録している写真が少しずつ見られるようになる。

 自分の気持ちを発信したり、造語を作って誰かに探索されるのを待つ――などの遊び方が可能。「4文字の言葉の共振から、共感へ、理解へと。なんども共振することで、誰かを見つける楽しさ。誰かに見つけてもらう楽しさ。そういう冒険がこのアプリでできるといいなと思います」という。

 「ボケて」などWebサービスを開発するオモロキと、投稿型図鑑サイト「ズカンドットコム」を運営するズカンドットコムが共同で開発した。今後は、特定のモノ・コトに対してピングができる機能や、何度も共振する人とコミュニケーションが取れる機能を実装していく予定だ。


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【調査】大学生がよく使うSNSツール…LINEは99.5%、ツイッターは92%、Facebookは70%、ミクシィは7.3%

1:海江田三郎 ★:2015/12/23(水) 10:48:01.14 ID:CAP_USER.net

http://withnews.jp/article/f0151214001qq000000000000000W00h0401qq000012823A

大学生にとって大事なのは「リア充」よりも「フォト充」――。

 大学生がSNSで出来事を発信する際、実際に楽しかったかよりも、投稿する画像が楽しそうに見えるかが
大事であることが、大学生1千人の調査でわかりました。SNSを通じて世の中と広くつながることよりも、
スマホで撮影した画像を、オシャレに加工して投稿することで、狭い人間関係の中での親交を深めたり、
交友関係の充実ぶりをアピールしたりする行動モデルがみられます。

LINEは万能型、ツイッターは情報源
 調査は広告やマーケティングを学ぶ首都圏の六つの大学(青山学院・駒沢・上智・専修・千葉商科・日本)の
3年生有志が、同大学に通う学生1千人を対象に実施。大学生のSNSの使い方を行動モデルとしてまとめ、4日、
東京広告協会主催の「大学生意識調査プロジェクト(FUTURE2015)」で発表しました。
 調査によると、大学生が最もよく使うSNSツールは利用率が高い順にLINE(99.5%)、ツイッター(92.4%)、
フェイスブック(70.6%)でした。5年前の調査で96.6%と一番使われてたmixiは7.3%と激減。
また、今回初めて調査したという画像投稿・閲覧サービス「インスタグラム(インスタ)」の利用率は63.3%でした。

 それぞれの使い方について、平均友だち数が255人だったLINEは、広い人間関係を網羅するだけではなく
、友だちをグループ化する機能によって、人間関係を線引きしたり、
会話の内容を使い分けたりしていることから「万能型SNS」と位置づけました。

 一方、3年前の調査では最も頻繁に使用するSNSだったツイッター。2015年調査では
、LINEに抜かれました。ツイッターは考えを発信するより、電車の遅延情報や休講情報などタイムリーな
情報源として使用法が変化しているそうです。「最も炎上やトラブルが多い」というイメージが9割近かったことから、
自分が不特定多数にどう見られるかが気になって不用意にはつぶやけないと感じ、
事実を送受信するツールとなっていると変化を挙げます。

「最もおしゃれ」インスタ台頭

 調査ではこうした既存のSNS分析の一方、急速に利用率が高まっているインスタについて
「最もおしゃれ」「時代の最先端」というイメージが、他のSNSよりも高いことに注目します。
 他人からSNS上で自分を見られることを意識し、どういうキャラクターか互いに探り合う大学生。
そんな大学生の8割強が、インスタに画像を投稿する際「加工する」と答えていることから、
インスタは見せたい自分を演出できる「大学生らしいSNS」とし、普及した理由とあげます。

 調査報告したインスタ利用者の榎本由希さん(日大3年)は「インスタは『楽しそう』『オシャレ』といった
憧れの印象をつけるために使うことが多い」といいます。画像の加工に1時間以上かける利用者もいるといい、
LINEなどと比べて最も画像の「見せ方」に気を使うそうです。

楽しそうに見える画像こそ「フォト充」
 調査ではこうした大学生の画像への意識の高さから、リアルな生活が充実している「リア充」よりも、
SNS上で楽しそうに見える画像が充実している「フォト充」を重視していると指摘します。
SNSへの画像投稿は、誰かとつながりたいというよりも、もともとつながっている
友人と写真を撮る行為そのものを重視。さらにSNS上で楽しそうに見える画像を共有することで、
第三者にその集団が楽しそうと思わせるとともに、一緒に画像に写っている集団内で親交や絆を深めていると結論付けました。

 調査に参加した堤優佳さん(上智大3年)は、友人と写真を撮ることについて「どこで撮るかやイベント
そのものが楽しいか(リア充であるか)よりも、メンバー全員が楽しそうに写っていることが重要」と分析。
その理由について「フォト充とは友人関係の縮図が見えることだから」と話しました。


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LINEで繋がっている友達に贈り物できる「LINEギフト」、複数人での割り勘も

 LINE株式会社は13日、同社が運営するスマートフォン向けECサービス「LINE MALL」にて、LINE内で繋がっている友達に、LINE MALLで購入したギフト商品を贈ることができるサービス「LINE ギフト」を開始した。


LINE ギフト line01


 購入者は、LINE MALL内でギフト商品を決定し、LINEの「友だちリスト」から贈り先を選択すると送付できる。相手の住所を知らない場合でも送付可能で、受取人側で配送先住所を設定するため、購入者は住所を確認する必要がない。

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Twitpic、Twitterとの合意により(とりあえず)コンテンツは継続へ

Jordan Crook


twitpic


いろいろな噂に困惑した人も多かったTwitpic問題だが、最後に多少なりとも明るいニュースで締めくくることとなった。Twitter側との合意により、既存の写真およびリンクは使い続けられることになったようだ。ドメインおよびデータはTwitterの管理下に移る。


もちろん、これはTwitpicが存続するという話ではない。さらにTwitpicに新しく写真などを投稿したりすることはできない。簡単にいえばリード オンリー・モードに移行するわけだ。App StoreおよびGoogle Playに登録されていたアプリケーションは、取り下げられることとなる。これまで利用していた人は、ログインしてコンテンツを削除したり、あるいはアカ ウント自体を取り消したりすることはできる。また、データをエクスポートすることもできる。



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Facebook、匿名フォーラムアプリ「Rooms」 部屋ごとに別人になれる“モバイル特化型reddit”

Facebookが、匿名で好きなテーマをディスカッションできるスタンドアロンのモバイルアプリ「Rooms」を立ち上げた。

[佐藤由紀子,ITmedia]

 米Facebookは10月23日(現地時間)、匿名でテーマ別の“部屋”を作り、招待した仲間とディスカッションできるスタンドアロンのモバイルアプリ「Rooms」を立ち上げた。まずは北米の英語ユーザー向けのiOSアプリが公開された。


 RoomsのアカウントはFacebookとリンクせず、部屋ごとに設定したユーザー名を使ってテキスト、写真、動画を投稿できる。匿名なので、リアルでの友人にはカミングアウトできない持病や性癖について、同じ悩みを持つ仲間と語り合える。


yu_room1
部屋ごとにニックネームを付けられる
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