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SONY

PS5は早くて2021年以降か。PS4の寿命を伸ばす可能性が浮上

1: 名無しさん@趣味人 2018/05/25(金) 17:09:54.34 ID:mPGq19QB0 BE:323057825-PLT(12000)
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)社長兼CEOの小寺剛氏は、都内で開催された「Sony IR Day 2018」での講演およびインタビューにて、
発売から5年が経過したPlayStation 4(PS4)が「ライフサイクルの終盤に来ている」との認識を明らかにしました。

小寺氏に対しては取材陣から次世代機、いわゆるPS5(仮)についての質問が集中。「現時点で話すことはない」としながらも、
「今回の中期(21年3月まで)は、一旦かがんでより高く飛ぶための準備期間というふうに考えている」として、PS5のあり方そのものを検討中であることを語っています。

中略

とはいえ、「次のステップ」がハードウェアを意味しているとは限りません。
ソニーの資料では、2018年時点でPlayStation NetworkのMAU(月間アクティブユーザー)が8000万以上、
PlayStation Plusの加入者数が3420万人にも上るとして、PS4の普及台数(7900万台)以上に、ネットワーク事業の成長を強調。

すでにハードを所有している人向けに、安定した収入が見込めるサブスクリプションサービスの強化を図るという路線もありえるでしょう。

さらに小寺氏は「今期中期中(21年3月まで)には次世代機は出さないということか?」という質問に対して
「答えられない。が、歴代のコンソールライフサイクルとは違った見方が必要だ。PSの未来を考える時、コンソールだけとか、ネットワークだけとか、切り離して考えるのが難しい時代だ。
次のPSのあり方を考えるのがこの3年間と思っている」と回答。

加えて「コンソールに特化して話すのは難しい」との発言もあり、このあたりは単純に新型ハードウェアを用意しているわけではない旨のニュアンスとも思われます。

もしかすると、PS4のハードウェアをしばらくアップデートせず、クラウドゲーミングサービスPlayStation Nowに注力。
このサーバー側を強化することで最新ゲームを楽しませる......という方向で延命するかもしれません。実際にPS Nowは、すでにPS4タイトルの一部が遊べるまでになっています。

PS4は既にライフサイクル終盤、PS5は早くて3年後か。SIE小寺CEOが今後の展望を語る
http://news.livedoor.com/article/detail/14765044/

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ソニー「PS4はライフサイクルの終盤に入る」

1: 名無しさん@趣味人 2018/05/23(水) 18:20:27.37 ID:OgeXdXK00 BE:754019341-PLT(12345)
「PS4はライフサイクルの終盤に入る」とSIEの小寺CEOが語る
https://gigazine.net/news/20180523-ps4-life-cycle-final-phase/

2018年5月22日(火)に開催されたソニーの経営方針説明会の中で、
PlayStationに関する企画・開発・販売を担当しているソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)の
小寺剛社長兼CEOにより、PlayStation 4がライフサイクルの終盤に入っていることが語られました。
(略)

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ソニーに作ってもらいたい製品って何かある?

1: 名無しさん@趣味人 2018/05/06(日) 09:22:44.42 ID:TvmZyQwA0 BE:323057825-PLT(12000)
ソニーの社長が交代した。社長を6年務めた平井一夫氏は、在任中にソニーの業績を大きく回復させ、同社の時価総額は3倍増となった。
とはいっても、そうした数字だけの回復でいいのだろうか。元ソニー社員でジャーナリストの宮本喜一氏は「ソニーらしさが伝わる製品は出てきていない」と指摘する--。

 今月4月1日付でソニーの社長兼CEOが交代した。その後任には、副社長兼CFOであった吉田憲一郎が昇格、平井一夫は会長となった。

 2月2日の記者会見で平井は交代の理由について、「社長に就任してから2回目の中期計画の最終年度に、掲げた目標を上回るめどがついたから」と述べている。
確かに数字の上では業績は回復した。ソニーの株式時価総額は、2012年4月の平井就任以降、約3倍にまで上昇した。

 とは言うものの、平井主導の6年の間にソニーは本当に危機的状況から脱したと言い切れるだろうか。本稿では、あえてこれに疑問を投げかけたい。

 18年3月期の営業利益が20年ぶりに史上最高になるという明るい見通しを得られるようになったのは、主に、平井・吉田による構造改革路線、具体的には財務の数字にこだわった経営路線が成功したからだろう。

 だがこの6年間に、果たして、ソニーから画期的と呼ぶにふさわしい製品がいくつか生まれて来ただろうか。筆者の答えは、否、だ。

残念ながら、昨今のソニーから、このアマゾンのような製品開発の意欲が伝わっては来ない。果たしてソニーは、財務の数字を巧みにコントロールすることを重視する企業だったのか。

アイボ復活は「らしくない」!? 元ソニー社員が指摘、ソニーは「らしい製品」が必要だ
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180505/bsb1805051600001-n1.htm

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AndroidスマホでPlayStation2のエミュレーションに成功

1: 名無しさん@趣味人 2018/04/26(木) 13:45:49.34 ID:ID6DfvpN0 BE:422186189-PLT(12015)
すごい時代になったでしょう?
https://youtu.be/PoTv86etXaQ?t=4m25s


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ソニーからA5で1枚7万円の紙発売

1: 名無しさん@趣味人 2018/04/17(火) 17:28:01.83 ID:ccicyRtq0 BE:416336462-PLT(12000)
ソニーは、デジタルペーパー第二弾「DPT-CP1」を6月上旬に発売すると発表した。
ディスプレイは10.3インチとA5サイズで、重さ240グラム、厚さ5.9ミリとノート感覚で使ったり持ち運んだりすることができる。
オープン価格となっているが、7万円前後で販売される見込みだ。
昨年発売した「DPT-RP1」はA4サイズで、教員や医師、弁護士など書類や文献などを多く扱う人の使用を想定していたが、今回のCP1は幅広い業種の人や学生の利用を見込んでいる。
ディスプレイの解像度は1404×1872ドット。ノンスリップパネルを採用していて、ペンが滑ることなく、紙に近い書き心地を実現した。
ストレージは16GBあり、約1MBのPDFファイルを1ファイルとしたとき、1万ファイル保存できるという。
また、今回は専用アプリも同時にリリースされる。こちらを使うと、スマホと手軽にデータの共有が可能になる。NFC(近距離無線通信)対応のスマホであれば、かざすだけで接続させることができる。
CP1に手書きした書類を、スマホを経由してメールで送ったり、あるいはスマホに入っている書類をCP1で編集したりと、PCがなくてもデータを編集・管理できる。
また、厚さ5.9ミリとしたが、これはA5サイズのノート2冊に相当し、バッグにしのばせておけば外出先でもちょっとした時間を見つけて作業でき、忙しい人には便利そうだ。

https://techable.jp/archives/75525
https://www.sony.jp/digital-paper/products/DPT-CP1/
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