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SONY

【PC】「VAIO TruePerformance」によりCore i5でi7以上の性能を実現する「VAIO S13/S11」

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/18(木) 13:54:04.29 ID:CAP_USER
 VAIO株式会社は、昨年(2017年)の9月に発売したLTE対応の13.3型モバイルノートの「VAIO S13」と同11.6型「VAIO S11」のKaby Lake Refresh版を発表した。本日より受注を受け付け、1月26日より出荷を開始する。

 ソニーストアでのカスタマイズモデルの税別直販価格はVAIO S13/S11ともに151,800円からで、VAIOストアによるVAIOオリジナルSIMおよびパソコン3年あんしんサポート付属のS13/S11カスタマイズモデルの価格は同177,800円からとなる。

 また、今回のKaby Lake Refresh版の発売を記念して、筐体にこだわりのブラック塗装を施した「ALL BLACK EDITION」も発売する。S13/S11ともにブラックモデルは用意されているが、ALL BLACK EDITIONでは、オーナメントがブラック塗装となるほか、パッケージや本体を収納してある袋までブラックにするこだわりよう。こちらはCore i7を搭載する上位モデルのみとなり、ソニーストアでの税別直販価格はS13/S11ともに199,800円から、VAIOストアではSIMと3年保証付きで225,800円からとなっている。

Turbo Boostの持続力を高める「VAIO TruePerformance」搭載
 今回、VAIO S13とS11ではKaby Lake Refresh世代のCore i7-8550UまたはCore i5-8250Uを搭載できるようになり、これまでの2コア仕様から4コア化をはたした。これにともない、見た目ではわからない部分として内部の冷却機構の見直しが行なわれている。冷却部品が追加されたため、両モデルともに重量が10gほど増量したほか、バッテリ駆動時間がS13では30分減、S11では1時間から30分減となっている。

 ただし、その分CPU性能が向上しており、メモリの転送速度も1,866MHzから2,133MHzとなっている。新しい冷却機構では放熱用ヒートパイプの熱輸送能力が33%向上し、放熱用フィンの熱変換効率も10%向上。シロッコファンの回転数を決めるテーブルのチューニングが行なわれている。

そして冷却機構の強化も相まって、リフレッシュ版の目玉とも言える「VAIO TruePerformance」という性能向上機能が実装された。

 VAIO TruePerformanceは、CPUの温度状態などに応じてクロックを規定値から引き上げるTurbo Boostの持続を強化するもので、VAIOによる特定ベンチマークでの検証によれば、TruePerformanceを有効化したCore i5-8250Uでは、TruePerformance無効状態のCore i7-8550Uよりも性能が上回るとしている。

 同機能を有効にすることで、ファンの回転数などは高まるが、極力バッテリに影響が出ない範囲かつ快適さを維持できる静かさを保てるとしている。なお、VAIO TruePerformanceはユーティリティで無効化することも可能。バッテリ駆動時に少しで長時間使用するために動作しないようにもできる。

 以下、Kaby Lake Refresh版VAIO S13とS11のおもな仕様を掲載しているが、記載しているほかにもソニー/VAIOの直販ストアにてさまざまなカスタマイズができる。
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https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1101645.html

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ソニーCEOカズ平井 「この会場でうちのスマートフォン持ってる人いないだろうけど…」 → 会場爆笑

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/10(水) 21:21:13.18 ID:eOPHPcoy0● BE:679785272-2BP(2000)
ソニー、4K OLED採用TV「A8F」シリーズを発表

ソニーがCES開幕前夜恒例のプレスカンファレンスを開催した。
登壇したCEOの平井一夫氏は、まず、写真の世界のゲームチェンジャーとしての一眼レフデジカメ「α9」やデジタルカメラ「RX0」を100個設置可能な集中制御機能付きマウンタなどを紹介する一方で、
ソニーピクチャーズやソニーミュージックのビジネスの好調推移をアピール、ソニーの業績が安泰であることを強調した。
そして「感動」を伝えるソニーをキーワードに、CESに併せて北米で発表される数々の新製品を紹介していった。
TVについてはA8Fシリーズを発表、日本では既発売のA1シリーズに極薄のスタンドを追加し、場所を選ばずに設置しやすい新デザインを採用している。映像エンジンX1 Extremeを採用した4K OLEDブラビアだ。
音響システムとしてアコースティックサーフェスを搭載、画面自体を振動させる音響も同等で、映画やTV番組、ゲームに至るまでどのようなコンテンツにも最適だとする。これで選択肢が広がったという。
また、会場ではX1 Ultimateのプロトタイプが展示されることを告知、Extremeとの大きな違いを体感してほしいとアピールした。

一方、スマートフォンについては、会場の聴衆に向かって「誰もソニーのスマートフォンを持っていないだろう」と笑いを誘う一方で、
ほとんどのスマートフォンがソニーのイメージセンサーを使っていることを強調し、その技術の高さがスマートフォンのみならず、自動運転車のセンサーなどにも利用され各シーンで活かされていることを訴えていた。
このほか、aiboの紹介を通じてAIとロボティクスの分野について積極的にとりくむことを宣言した。
家庭、オフィス、空、陸、どこでもソニーがヒューマンポテンシャルを高揚させることを約束し、翌日からのCESを楽しんでほしいと聴衆に訴えた。
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-5249897/Sonys-AI-robo-dog-Aibo-ignores-firms-CEO-onstage.html
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【スマホ】ソニーが「Xperia XA2 / XA2 Ultra」「Xperia L2」をCES 2018で発表

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/09(火) 15:32:16.33 ID:CAP_USER
ソニーモバイルコミュニケーションズは1月8日(現地時間)、米ラスベガスで開催の「CES 2018」にて、スマートフォン「Xperia XA2」「Xperia XA2 Ultra」「Xperia L2」を発表した。

Xperia XA2とXperia XA2 Ultraは「スーパーミドルレンジ」という位置づけで、2月の発売を予定。Xperia L2はエントリーモデルとなっており、こちらは1月下旬に発売となる。なお、いずれもCPUはSnapdragon 630を採用する。
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Xperia XA2は、5.2インチのフルHDディスプレイを搭載したAndroidスマートフォン。ベゼルの狭いデザインを採用し、指紋認証センサーを背面に搭載する。 メインカメラは約2,300万画素で、ソニーの大型センサー「Exmor RS」を採用、4K撮影や120fpsのスーパースロー撮影が可能だ。フロントカメラは800万画素となっている。
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OSはAndroid 8.0 Oreoを搭載。バッテリー容量は3,300mAhで、前モデルの「Xperia XA1」から大容量化した。カラーはシルバー、ブラック、ブルー、ピンクの4色をそろえる。

Xperia XA2 Ultra
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Xperia L2
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https://news.mynavi.jp/article/20180109-569205/

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【VR】SIE、「プレステVR」のソフト280本超に

1: 名無しさん@趣味人 2018/01/05(金) 20:38:44.30 ID:CAP_USER
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は仮想現実(VR)機器「プレイステーション(PS)VR」用のソフトを拡充する。ゲーム各社が2018年末までに、タイトル数を現在の約150本から280本超に増やす。ハードの販売台数が200万台を超え、ゲーム会社が参入しやすい環境が整ったため。

 PSVRは映像の世界に入り込んだ感覚が体験できる専用機器で、家庭用ゲーム機器「プレイステーション(PS)4」につないで遊ぶ。16年の発売当初はベンチャー企業などのソフトが中心だった。今後は「ワンピース」を題材にしたソフトなどを追加する。

 10月にPSVRの販売価格を下げた効果などで販売が拡大。カプコンやバンダイナムコエンターテインメントなど大手メーカーのソフトも増えている。360度の映像を体験できる特性を生かし、プラネタリウムなどの映像コンテンツも出てきた。ソフトが拡充されることで、ハードの販売が加速する好循環が生じる可能性もある。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25372350V00C18A1TJ1000/

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【要注意】中古でPS本体を買うと遊べなくなる可能性あり / PSNアカウントも永久停止へ

1: 名無しさん@趣味人 2017/12/11(月) 19:12:26.24 ID:ItUX7Rjg0● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
もしあなたが、中古のプレイステーション3や2プレイステーション4をの購入を考えているのならば気を付けたほうがいい。前の本体所有者が「ソニーが認めていない不正ソフトウェア」を使用していた場合、その本体はもちろんのこと、あなたのアカウントも永久停止にさせられる可能性があるのだ。

・本体の復活は厳しい
不正ソフトウェアを使用した過去がある中古のPS3やPS4を購入し、自分のアカウントを登録してアクセスした場合、あなたのアカウントも「不正ソフトウェアを使用した人物」としてみなされ、アカウントが利用停止となる仕組みだ。

ソニーは中古本体に対するフォローが厳しいため(どこのメーカーもそうだが)、本体の復活は厳しく、遊べない置物と化す。

・やはり新品を買うのが一番安心
どうすればこの問題を解決できるのか? そもそも中古の本体を買わず、新品で買うしか確実な対策はない。インターネットオークションやインターネットフリーマーケットで「これは大丈夫な本体ですよね?」と聞いたところで、真実を話してくれるとは限らない。やはり新品を買うのが一番安心であり、ソニーの手厚いフォローも受けられる。

・アカウントが停止させられたユーザーは多い
いま現在も、インターネット上で調べてみれば「アカウントが停止させられた」というPS3やPS4のユーザーが複数いることがわかる。不正ソフトウェアや違反をしないのがベストだが、そんなトラブルに巻き込まれないためにも、新品の購入を強く推奨したい。

http://buzz-plus.com/article/2017/12/11/playstation-network-account-suspended/
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